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蜻蛉日記について さて、三日ばかりのほどに、「今日なむ。」とて、夜さり見え...

sev********さん

2010/9/2120:53:22

蜻蛉日記について

さて、三日ばかりのほどに、「今日なむ。」とて、夜さり見えたり。つねにしも、いかなる心の、~~~神無月も、せちに別れ惜しみつつすぎぬ。までの訳を教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

oivaldさん

2010/9/2704:59:21

小学館の『新編日本古典文学全集13 土佐日記 蜻蛉日記』という本に、訳文が載ってます。

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