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自動車のエンジンを止める時に一度空ぶかしをする人がいます。 これって何のまじ...

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ID非公開さん

2005/6/919:42:21

自動車のエンジンを止める時に一度空ぶかしをする人がいます。
これって何のまじないですか?
エンジンの健康にとってよい事ですか?

閲覧数:
339
回答数:
7

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ベストアンサーに選ばれた回答

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ID非公開さん

2005/6/919:59:55

バッテリーが弱い時代のオマジナイかも知れませんが、
エンジンの健康には良くありません。

止める前に回転数を上げれば、シリンダー内壁に付いた
エンジンオイルを混合気が洗い流してしまいます。

次の始動の折り、金属部分が露骨に擦れ易くなり、エン
ジンオイルがシリンダー内壁を守ってくれませんから、
続けているとブカになり燃料効率も下がるでしょう。

只、ゆるいとエンジンが回り易くなりますから、加速や
スピードは上げ易いかも知れません。

ベストアンサー以外の回答

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ID非公開さん

2005/6/921:01:27

あぁ、まじないさ!
エンジンかけてしばらく暖気運転するのも、ギアをチェンジするときにクラッチを二回踏んで1回空ぶかしするのも、エンジン止める前に空ぶかしするのも、、み~~んなまじないだよ。
悪かったな古い人間で。

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ID非公開さん

2005/6/919:50:16

昔の車でキャブレーターが付いている
車であればふかすことによりエンジンに
燃料を飛ばして次エンジンを掛ける時に
かかりやすくする目的でやっていましたが
今の車でインジェクション車であれば
やる必要はありません

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ID非公開さん

編集あり2005/6/919:52:12

昔のまじないです。
大昔の?車は勿論キャブでポイント点火でしたので、火花が弱く低速走行で止まるとプラグがカブってしまったのです。
それで止まるときに一ふかししてプラグを乾かして?いたのです。
それが効果があったのかは不明ですが、今の様に情報が殆ど無い時代に、口コミや噂を実践してそのようにしていたのです。

現在の車では殆ど関係ありませんけどね。

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ID非公開さん

2005/6/919:47:30

私もやっています。以前、自動車修理工場でアルバイトしていた時、教わりました。エンジン内の点火プラグのカーボンを取り除く働きがあると聞きました。

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ID非公開さん

2005/6/919:46:54

良いかどうかは判りませんが、プラグを焼いてかぶりを無くすと聞いた事があります。

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