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FXでトレンドが発生しているとき、例えば上昇トレンドの時にサポートラインとそ...

mrd********さん

2010/9/2811:24:14

FXでトレンドが発生しているとき、例えば上昇トレンドの時にサポートラインとそれと平行にチャネルラインを引きます。
一般的にそのレンジ内で上昇・下降を繰り返してサポートラインを下抜ければトレンドの転換

、売りのサインだとよく聞くのですが、逆にチャネルラインを上抜けた場合はそのまま上昇力が強くなって行くと考えていいのでしょうか?

この質問は、活躍中のチエリアン・専門家に回答をリクエストしました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

xch********さん

2010/9/2814:05:49

チャネルラインを上抜けたら、さらに強い上昇と考えるのが一般的ですが、逆に買われすぎで反発下落の危険性もあるのでご注意を。

質問した人からのコメント

2010/9/29 13:16:40

みなさんありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

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eig********さん

2010/9/2908:04:25

チャネル幅のボラ拡大しただけっていう解釈もありかも。

akb********さん

2010/9/2822:48:07

横にも線ひいとかないと危険。
ブレークにのるのは初心者にありがちな方法で危険。
チャネル上抜いてから入ると高値掴みのリスク大、入りのタイミングと見なさず下限で入っていた場合のボーナスとみなすべき。

hir********さん

2010/9/2814:09:08

ドル・円は現在、ときどき介入が入っているので、実需のトレンドと介入イベントが拮抗しますよね。このような場合は、読み方が逆になります。ドルの下値についてです。上値はそのままでいいです。

じわじわと下降して抜けたと思ったら、一気に上昇。これが一回目の介入の動きです。通常の読みをして意表を突かれたショートがロスカットして踏み上げっぽい動きになりました。つまり、サポートラインを抜けてショートを持った途端に強烈な介入で、逆を突かれたために、ケガをした人が多かったことになります。

ところが二回目の介入は、下降して介入期待ラインに入ると、逆の読みでロングで待っていたので利益確定の売りが出て急速に下降しました。このため2回目の介入はあまり効果がありませんでした。

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