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ダイオードの整流回路において、単相全波整流回路と三相全波整流回路でそれぞれど...

ech********さん

2010/10/722:14:54

ダイオードの整流回路において、単相全波整流回路と三相全波整流回路でそれぞれどのようなメリットとデメリットがありますか?
あと整流回路の出力計算式の説明しているホームページなど知っていたら教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

tom********さん

2010/10/1313:25:48

相変わらず、工学カテを荒らしているようだな、
回答する前に、この質問者さまの質問回答履歴を閲覧せよ
アンタは、なぁ高齢でエラィんだろうよ

だな、質問者によく分かるように説明するが
常識ってもんだ、

れに、この質問は、アンタ知らねぇれどな、俗に「釣り」
って、からかってるんだょ
ばっかじゃねぇーの

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1344445063
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1043917670

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ベストアンサー以外の回答

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tom********さん

2010/10/1312:29:12

10/8先の回答は不十分です。

単相の場合の各コンセントからの最大皮相電力容量は単相3線の場合
200V×15A=3kVA(電力は通常はもっと下がります。)
したがって工場等で且つ3相のモーターが必要の所では3相受電となりますが、普通の家庭で3相を受電している所はまずありません。
従って三相と単相のメリットを比較しても実用上何のメリットも有りません。単相しかない家庭では3相は使用できないし、3相受電の所でも、小容量の電気機器は単相の方がコストは安いので単相です。技術的検討以前の話です。

3相
メリット
単相よりリップルは少なくなりますが、使用電力が大きいのでそうせざるを得なくなったからだけの話。特にCインプットは下記のデメリットが有ります。
大容量ではCインプットは使用せずLインプットを使用します。
これはCインプットの方が電源に流れる電流に高調波が多くその対策にコストが掛る。
ケミコンは10年以上の寿命はあまり期待できない。
デメリット
大容量で単相を使用できる所は有りません。

出力計算式
単相
負荷が抵抗でしたら自分でも概略値の計算はできますが、通常使用されるCインプットは現在でも計算式は有りません。ダイオードの非線形特性があるので正確な計算は今迄見た事が有りません。図式での算出法は1943年のSchsdeの図です。亜流も数多く有ります。
正確なのはシミュレーションによる方法です。次の文献は変圧器込みですので実用的です。ただし変圧器は理論的には巻線比ですが負荷時の電圧となっているので、巻線比を求めてシミュレーションして下さい。遠坂俊昭「SPICE実践編」CQ出版社 第3章

三相
全波整流回路
全波整流回路をキーワードで調べて下さい。数分の内に数多くの回答が出て来ます。それより本が多く出版されているのでそれで調べて下さい。ネットより本の方が信頼置けます。

ホームページ位自分で調べましょう。私の回答は10/14日で質問後7日目です。自分が調査すれば数時間、本を買うのは2日間です。

pen********さん

2010/10/803:02:36

3相
メリット
出力側のコンデンサの動作周波数が高いからコンデンサを小さく出来る。
デメリット
ダイオードが多くなる。

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