至急500枚 源泉徴収について

至急500枚 源泉徴収について 私は個人というか一人でwebデザイナーをしてます。 これから、私と同じく一人でやっている外注のwebデザイナーの方に仕事を依頼します。 この場合使用人給与を一切支払っていらっしゃらなければ、報酬料金についての源泉徴収義務が免除されるとの事ですが 2人の外注のwebデザイナーに同時に仕事を依頼する場合も源泉徴収義務が免除されるのでしょうか? 従業委員が自分以外にいないのですから、外注を何人使おうが源泉徴収義務が免除されるのですか?

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>外注を何人使おうが源泉徴収義務が免除されるのですか? ●判定は非常に難しいのですが、先ずは雇用関係がないこと、次に、その外注先があなたの専属ではなく独立した個人事業主で、雇用関係に近い関係ではないと判断されること。そうでないと雇用関係の有無に拘わらず報酬ではなく給与の支払いとみなされ給与の源泉徴収をすることとされてしまいます。この付近の判断は本当に難しいのですが・・・・ そうでなければ、下記URLにあるように源泉徴収義務はありません。なお、人数は関係ありません。 http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2793.htm >webデザイナーの方に仕事を依頼します。 ●次のURLは源泉徴収の対象となる職種を限定列挙しています。この表に記載のない業種は類似であっても源泉徴収の対象ではありません。Webデザイナーという職種がどういう職種なのか何となく分かるのですが、少なくともこの表にズバリは乗っていません。役所が新しい業種に合わせて法改正をするのには10年余の時間があたりまえのようにかかります。スタイリストという職種をご存知だと思いますがこの職種はこの表に記載がないため対象業種ではありません。それどころか間違って源泉徴収している例が後を絶たないため、わざわざ国税庁のタックスアンサーで対象業種ではないとうたっているぐらいです。国税局の電話相談で確認されるのが一番だと思います。ズバリ正解が出ればよいのですが。 http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm