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50枚。感想をお願いします。 小説紹介SAW

htt********さん

2010/11/721:05:29

50枚。感想をお願いします。
小説紹介SAW

紹介文をかいたので感想をお願いします。


薄汚れた広いバスルームで目を覚ました2人の男、アダムとゴードン。
彼らはそれぞれ対角線上の壁に足首を鎖で繋がれた状態でそこに閉じ込められていました。
2人の間には拳銃で頭を撃ち抜かれた自殺死体。
彼らに与えられた道具は5つ。レコーダー、マイクロテープ、一発の銃弾、タバコ2本、着信のみ可能の携帯電話、そして2本のノコギリ。
生き残る方法はただ一つ。相手を殺すことだけ。

極限状態の中2人はどう行動するのか?
また、2本のノコギリが意味することとは?
SAW1の詳しい内容はこんな感じです。
この本はホラーでもありサスペンスでもあります。
ぼくが読んでいたときは、どうやったら助かるのか?犯人はだれなのか?
などすごく考えてしまいました。
また、実際ではありえないことなのに
自分もジグソウにつて行かれるんじゃないか?とずっとドキドキしていました。
そしてこの本でぼくが好きなのは
何回も自分の予想を裏切られるところです。
ジグソウってその人だったの?とかその道具はそうやって使うんだ!とか
自分の想像をはるかに超えたストーリー展開で飽きることなく最後までスラスラ読むことができます。

みなさんも2本のノコギリの意味。ジグソウの正体を自分の目で確かめてみませんか?
真実をしったら絶対に驚くと思いますよ。

この本は本当にオススメです。ぜひ読んでみてください。



ここまでです
本文に入る前に少し説明が加えてあります
小さなミスも修正してあります

読みたくなった 読みたいとは思はない
ここはこうしたらいいよ

などたくさんの意見おまちしております!
よろしくお願いします

閲覧数:
344
回答数:
1
お礼:
50枚

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ベストアンサーに選ばれた回答

gsx********さん

編集あり2010/11/909:08:41

紹介文を読んでいて
下記の映画サイト(URL)の
解説に
似た文章だと思いました。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=321011
【解説】
オーストラリアの新鋭ジェームズ・ワンとリー・ワネルのコンビが撮り上げ、2004年のサンダンス映画祭で大きな話題を集めたサスペンス・ホラー。理由も分からぬまま限界を超えた状況設定の中に放り込まれた2人の男が追い詰められていく様と、それを背後で操る犯人の動機をめぐる謎をゲーム的要素を織り込みショッキングに描く。
薄汚れた広いバスルームで目を覚ました2人の男、ゴードンとアダム。彼らはそれぞれ対角線上の壁に足首を鎖で繋がれた状態でそこに閉じ込められていた。2人の間には拳銃で頭を撃ち抜かれた自殺死体が。ほかにはレコーダー、マイクロテープ、一発の銃弾、タバコ2本、着信専用携帯電話、そして2本のノコギリ。状況がまるで呑み込めず錯乱する2人に、「6時間以内に目の前の男を殺すか、2人とも死ぬかだ」というメッセージが告げられる…。その頃タップ刑事は“ジグソウ”を追っていた。ジグソウが仕掛ける残忍な“ゲーム”で次々と被害者が出ていたのだった…。

ありました。
小説のお話には映画と違って
ジグソウを
追い詰めた
刑事
二人は登場しないのかな?
お話は映画と
異なるのかな?
小説「SAW1」は
読んで損はない様に
感じました
図書館に行って
借りてきます。

※私も人の事は
言えませんが
脱字している
箇所があるようです・・・・・
>ジグソウにつて行かれるんじゃないか
→「連れて行かれる」かな?小さなミスかな?
映画
「Saw 1 - ending 」の動画URLです
http://www.youtube.com/watch?v=fJyvVMgl-p0
小説ですと
頭の中でこの様な
絵柄を想像するのかな?

質問した人からのコメント

2010/11/9 13:06:35

笑う 先生によくかけているといわれました

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