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9・11アメリカ同時多発テロはアメリカの自作自演だったのでしょうか?

tyutyuuanberwo7さん

2011/1/2010:16:58

9・11アメリカ同時多発テロはアメリカの自作自演だったのでしょうか?

これについての陰謀説は度々言われてきていますが、
例えば貿易センタービルの崩壊の仕方がおかしいとか、ペンタゴンの事故はおかしいとか
不可解なことが多いことがメディアにもとりあげられて陰謀説も伝えられていました。

大義名分を自ら作り出して、世論から支持を得るためで、のちのイラク戦争を正当化する為に
犯した行為ともとれるマスコミの意見もあります。

実際はどうなんでしょうかね・・・ 事件が起こった時、ブッシュ大統領はどっかの学校にいて、この事件を
側近に耳打ちで聞かされた時の表情をみると、とても演技していたような感じにはみられなかったのですが。
私は首謀者ウサマ・ビンラディンらによるアルカイーダの犯行だと思っていますが。
自作自演の可能性もあるのでしょうか?

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kameinaoyukiさん

編集あり2011/1/2112:24:20

「政府の陰謀説」はけっこう信憑性あるね。

目的は「戦争をする」コトに対する国民の支持を得るため。戦争は金になるので。イコール、ブッシュ政権も支持される。
飛行機の衝突はビルを崩壊させるための理由作りに過ぎない。多くの人が犠牲になれば、国民は間違いなく犯人に敵意を抱く。
政府自らも被害に遭うコトで、自演を隠蔽工作している。疑いを抱かれない方法は、自らも被害者になること。でも、そのペンタゴンの被害は最小限に留めている。
ツインタワーを狙った飛行機は2機。航路をやりなおすコトもなく、いずれも100%の命中率。ジャンボ機の手動操縦はそんなに簡単じゃない。予め航路をプログラムされていたと考えるのが自然。
9.11に限って、ハイジャックを想定した軍事訓練が多すぎる。よって実際のハイジャックに軍が対応できなかった。また、軍事訓練のモチーフが何故ハイジャックなのか。
ビルが崩壊するコトで確実に利益を得ている者が居る。崩壊した3つのビルの所有者は同一人物。事前に、テロ被害の特約で巨額の保険がかけられていた。更に、WTCの維持費が巨額。崩壊するコトでこれも無くなる。なにより、第7ビルの崩壊はやりすぎ。たいした火災でもないのに、いかにも“解体爆破”の崩壊の仕方である。また、ビルが火災だけで崩壊した記録はなく、崩壊しない。更に、高層ビルは旅客機衝突の強度も計算されている。

などなど、これらの疑惑に政府と関係者はノーコメント。疑うなと言うのが無理である。
・・・とは思うが、この疑惑が真実だとしたら、アメリカ合衆国は世界の標的になる。世界大戦勃発。核が飛び交い、人類は全滅する。それはイヤだ。
http://www.youtube.com/watch?v=NoSY9Tw2j1I&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=3vfouhgEUY4&feature=related
↑コレを見ている数時間、何もできなかった(爆)

ただ、このテロ捏造疑惑を唱えるコトで、利を得る人が確実に存在するという事実。そぉでなければ専門家、研究家、科学者がここまで手間暇かけれない。コバンザメビジネス。

真相・・・どぉなんだろね?

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ykk5cjpさん

2011/1/2118:25:45

可能性はあると思いますよ
過去の歴史から見てもロズウェル事件やJFK暗殺事件は政府の陰謀であるのは明らかですし、ただ、あそこまでするかは不明ですけど

2011/1/2101:54:11

自作自演でしたね。

もうすぐ10年にもなるので、真実究明活動家の方々の研究成果も、膨大なものになっています。こんなにボリュームのあるページは読むのも大変でしょうが、物凄い情報量で、説得力があります。逆に自作自演でない可能性があるのでしょうか。ちゃんと歴史的な事実だと認識した方が良いです。

http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/muck_raker.html

■更に、自作自演であったという物的証拠が、分子レベルで発見されています。正に動かぬ証拠ですね。

現場で採取されたビルの破片から、火薬が使われた痕跡が発見された。
調査を行なったブリガム・ヤング大学のスティーブン・ジョーンズ博士(物理学)曰く「ビルの瓦礫を調査・分析したところ、フッ素やマンガンのような、通常の解体現場では検出されない元素が大量に発見された。そして何よりも重要なのは、テルミット反応によるものと思われるアルミニウムや硫黄が残留していたことだ」。研究者たちは、貿易センタービルの近くで、倒壊10分後、翌日、1週間後に採取された、合計4つのサンプルを検査したところ、酸化鉄とアルミニウム粉末の化合物である「サーマイト」の一種である「ナノ構造スーパーサーマイト」が、すべてのサンプルから検出された。これは国防総省から認可された業者しか扱えない。過熱すると3000℃もの高熱を発する。溶接技術や焼夷弾などに用いられる。この調査結果にアメリカ政府は何の反論もしていない。Open Chemical Physics Journalに発表。
http://www2.ae911truth.org/downloads/Explosives_found_in_WTC_dust_(...

yak3la5さん

編集あり2011/1/2021:51:43

崩壊の仕方に特に不自然さは感じませんでした。
超高層ビルは水平力に弱いという事が構造力学的には超初歩的な常識ですから教科書通りという印象を持ちました。
そもそも建築物の破壊のメカニズムは極めて複雑です。
何十年も前から世界中の一流の学者によって研究されている地震力による破壊についてさえ地震のたびに想定外の事態が発生しています。
着陸前の燃料が少ない飛行機が霧で迷ってビルに衝突する可能性は少しはあるでしょうが、燃料を満載した大型旅客機が全速力で故意に衝突した例は他にありません。
どんな壊れ方をするのが自然なのか専門家にすらはっきりした事は分かりません。
陰謀論者は要するに起こったことと逆の事を事実として強弁しているだけです。
「落下の速度が速過ぎる」
「ほぼ垂直に崩壊したのはおかしい」
などと言っていますが、それならどの程度の速度が適正なのか、どの角度が適正なのか一人も述べていません。

そもそも自作自演だとして絶対にありえない事を敢えてアメリカがしてみせる意味はなんなのでしょうか?
テロに見せかけるにしても飛行機を衝突させればよいだけの話でなぜ同時に爆弾を爆発させなければならないのでしょうか?
「飛行機が衝突して火災が発生して殆ど全員が焼け死んでしまった」ことにすればよいだけでしょう。

下記のサイトで同時多発テロ陰謀論が詳細かつ完全に論破されています。
「9.11同時多発テロ陰謀説の嘘」
http://www.geocities.jp/fghi6789/inbou.html#doujitahatsuteroinbouse...

2011/1/2018:26:33

因果応報はあっても、自作自演は有り得ない。

2011/1/2011:32:38

疑惑の最大の根拠は「ブッシュならやりかねない」という不信感。

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