ここから本文です

タイミングベルトの山とびの原因

fwk********さん

2011/2/523:12:02

タイミングベルトの山とびの原因

タイミングベルト交換後、1万km走行後の出来事です
高速道路を時速80km走行中、急にエンジンの出力がなくなりました
ロードサービスを呼び、そのまま(タイミングベルト交換依頼した整備工場とは違う)修理工場へ運ばれました

そこの整備士の診断では、クランクが回っていないのでタイミングベルトが切れたのでは?ということで、ピストンとバルブが接触しているので、中古エンジンに載せ変えました

元のエンジンからタイミングベルトを取り出すと、ベルトは切れていないのですが、内側の山が飛んでいて、タイミングベルトが空回りしている状態だったらしいです

タイミングベルトorタイミングテンショナー(ベアリング)が不良品だったのか
それともタイミングベルト類を交換依頼した整備工場のミスでしょうか?

交換した物はタイミングベルト+タイミングテンショナーのみです(アイドラプーリーとオートテンショナーは使用していません)
ウォーターポンプ+カムシール+クランクシール+クランクプーリーは交換していません

車はダイハツ アトレーバン(型式:V-S130V) 5MT 4WD ターボ付車

宜しくお願いします

閲覧数:
2,794
回答数:
5
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

kat********さん

2011/2/601:15:42

1万キロも問題無かったのら取付不良では無いような気がします。ベルトの駒はデスビ、ウォーターポンプ、カムシャフトがロックしても飛びます。エンジンが確認しこれらがロックしていないか確認する必要があると思います。全て大丈夫なら作業者のミスでしょうね!でも作業ミスで交換後1万キロも走っているのが納得できないですが?

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

blu********さん

編集あり2011/2/606:33:50

お気の毒でしたね
量産部品の製品不良
シール類からのオイルの付着によるゴム質変化
ベルトの張りすぎ
タイミングベルト室のゴミの混入(パッキンなどの剥がれたカス)
タイミングプーリーの錆び

1万km走行していますので
量産部品の製品不良と
オイルの付着によるゴム質変化の可能性が高いかも

お気の毒でしたね
量産部品の製品不良
シール類からのオイルの付着によるゴム質変化
ベルトの張りすぎ...

u_s********さん

2011/2/600:02:33

交換後1万キロ問題無かったのなら、作業ミスじゃないでしょ。
ミスってればもっと早く壊れる。

因みにエンジン載せ替えなくなくても、バルブだけ交換すればエンジン直るのでは?

aoi********さん

2011/2/523:41:34

整備工場で働いてる者です。
実際にそのタイミングベルトを見られましたか?本当に山が飛んでいたならベルト交換を行った工場のクレームですね。
しかし、話しを聞いただけなら、修理に入れた工場も怪しいですね。
原因がわからなくてエンジンごと載せ換えることもあるのです。なぜなら、それが手っ取り早いからです。

クガピさん

2011/2/523:30:42

ちゃんとテンションかかってなくて高回転時に遠心力で隙間ができて一つ飛んだ勢いでズババーっといったような雰囲気ですね。
あまりベルト類は不良がないのでテンショナーが仕事してくれなかったのかも??

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる