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ちょっと古い話になりますが 2004年のアンデウソン・シウバ対長南亮で 長南...

san********さん

2011/2/2823:49:21

ちょっと古い話になりますが
2004年のアンデウソン・シウバ対長南亮で
長南選手がカニばさみでヒールを極めましたよね?
アレは意表を突いた攻撃だと思うんですが・・・
現代MMAでも活用できますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

jmd********さん

2011/3/400:46:24

通用すると思います。以前格闘技通信にも載っていましたが、意表を付いた突飛な技(カニばさみ、フライングニールキック)を試合で出す→決まらない→決まらないから試合で使わない→使わないから、その技の対策をしない→対策をしないから技が決まる→決まるから対策を練る→対策を練るから決まらない→決まらないから試合で使わない……と堂々巡りしていくものだと思います。

質問した人からのコメント

2011/3/7 17:27:18

早速試してみたいと思います!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

bmb********さん

2011/3/100:08:19

相手の隙を上手くつければ十分可能だと思います。
ただ読まれたりタイミングを外したら相手のパウンドを受ける事になるので、リスクを伴う事はたしかです。
あの試合はびっくりしましたね。
本当に意表をついたっていう見本のような試合でしたね!

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