ここから本文です

ペンタックスK-xの11点測距について。 K-xのAFは11点測距で しかもそ...

dan********さん

2011/3/1315:18:16

ペンタックスK-xの11点測距について。

K-xのAFは11点測距で しかもそのうち中央9点は精度の高いクロスセンサーを使用したエントリー機とは思えない豪華な作 りになっています。

しかしこのAF、ピントが合焦した位置を知らせる赤い点(スーパーインポーズ)がありません。
そのため私はAFを中央1点固定にしてフレーミングを変えてピントを合わせています。
だから殆ど11点測距で使ったことがありません。
これではせっかくの豪華な仕様の11点測距も台なしだと思います。

過去の古い機種で例えばK-mやiStDLなんかにもスーパーインポーズがついて無かったと聞きました。
これって はっきり言ってメーカーの手抜きではないでしょうか?

そのことはメーカーも理解してると思われ 現に後発のK-rにはこのスーパーインポーズが搭載されてました。

これはやはりコストダウンのために仕方なく省略したのでしょうか?
もしそうだとしたら 他の機能、何でもいいですが例えば連写速度を落とすとかしてでもスーパーインポーズを付けるべきだと思うのですが皆さんはどうお考えですか?

閲覧数:
688
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mpx********さん

2011/3/1321:37:21

どこかのブログで見かけましたが、中央1点固定よりAF5点モードの方が精度が高いようですよ。動体撮影は連写速度が速いほうが楽しいです。
AFロックを使い慣れていないので、
スーパーインポーズないとファインダーを見ながらピント位置が変更できないので不便です。
ピント位置を変えているのを忘れて撮影しまうこともあります。もう慣れましたけど。
スーパーインポーズは必要。スペックダウンはしないでほしいです。
時間がたてば安くなりますし。

質問した人からのコメント

2011/3/15 21:32:06

絶対そうですよね!
K-rにスーパーインポーズが搭載されたときは
「だったら最初からK-xにもつけとけよ!!」
と泣きました(T-T)

それからAF5点モードも積極的に使っていこうと思います♪
ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

air********さん

2011/3/1317:16:07

まぁ、コストと、サイズの兼ね合いでしょうね。

個人的にはスーパーインポーズがあるカメラでも、その測距点で狙い通りにピントがあっているかどうかは確認しますし、そのときはスーパーインポーズの赤い光が邪魔に感じるときもあるのですよ。一眼レフの場合、ファインダーをのぞけばどこにピントがあっているか分かるわけですから、スーパーインポーズが必ず必要と言い切れるものではないのです。あれば便利な機能ですし、初心者の場合、それを当てにするケースも少なくないとは思うのですが。

PENTAXは従来、他社のデジタル一眼レフよりも安価に品質の高いものを投入する傾向がありましたから、コスト削減と、無くてもピントが合っているかどうかはファインダーで見れるという観点から省いたのだと思いますよ。PENTAXは画質に直接関係ない機能は無理に搭載してこないですからね。撮影機能を落としてまで載せる機能だとは考えていないでしょう。

MF時代から一眼レフカメラを使っているので、無くても手抜きとは思わず、今回も要望が強かったんだな~程度しか考えていません。

jat********さん

2011/3/1316:02:36

コストダウンもありますが、サイズも少し大きくなるようです。K-rはK-xに比べると若干ペンタ部が高くなっているかと。
スーパーインポーズ機能のついたカメラを使ってますが、マット面でMFのほうが多少信用できるのでスーパーインポーズは見てないです。マット面でピントに迷うときはAFも同様に正確でないように思います。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる