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CYMA製 M14 SOCOMについて

chr********さん

2011/5/1118:11:04

CYMA製 M14 SOCOMについて

CYMA M14 SOCOMをネットで購入し、明日届くのですが。
その前に質問があります
以前CYMA MP5SDを購入した際、メカボを開けるとタペットプレートにプラ片を噛ませて強引に初速を下げていました・・・(−_−;)
それで、同社のM14も同じような処置をしているのでしょうか・・・?
ご存知の方お願いしますッ!ヽ(;▽;)ノ

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ベストアンサーに選ばれた回答

外道さん

2011/5/1701:54:25

海外発送のものや、個人で輸入しているものの場合、可能性は高いです。
多分タペットプレート先端、ノズル下に赤い樹脂片が入ってる筈です。

ま、昔のノズルに孔開けよりは修復しやすいんで、頑張ってバラしましょう。
どうせスプリングも交換しなくちゃいけないし、酸化したマシンオイルみたいなグリスも落とさなきゃいけないし。
そもそもシム調整は必須ですので、バラしたついでに全部やっちゃいましょう。

因みに私は5丁ほどやりましたよ…

質問した人からのコメント

2011/5/17 07:04:16

回答ありがとうございます!
ショップがよかったのか、初速も87~90m/sで安定しており、メカボ内もシム調節、新しいグリスアップ、スプリングもカットではなく交換で調整されてました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ゆきくんさん

2011/5/1701:53:06

どこで、買ったかで変わります

中華ガンは、デチューンされてくる事があります

日本の銃刀法では、エアガンの威力が 0.98J (98m/s・328FPS)を超えてしまうと

準空気銃となり、所持が 違法 となってしまいます。

これは日本国内だけの法律ですので、海外製のエアガンの場合は

この規制内に収まっていないものが殆どです。

そのために、海外ショップからの購入の際には、ほとんどのエアガンに対して

「デチューン」 と呼ばれる威力を落とす加工をしなくてはなりません。

無調整のエアガンを輸入した場合、確実に税関で止められます。

代表的なデチューン方法には以下のようなものがあります。


スプリングカット/交換

シリンダを前進させるスプリング威力をカット、もしくは弱いものに交換することによって

ピストンの前進スピードを遅くし、威力を弱めます。


ノズルカット/穴あけ

シーリングノズルの長さを短くする、もしくは穴を開けることにより

シリンダからのエアを漏らし、威力を弱めます。


ノズル前進位置後退

タペットプレートによって前後進するシーリングノズル付近にパッキンやプラ片を詰め

ノズル前進位置を下げ、エアを漏らし、威力を弱めます。


チャンバーパッキンカット

BB弾を押さえつけるチャンバーパッキンに切り込みを入れ、保持力を弱めることにより

弱いエア状態で発射される状態を作り、威力を弱めます。


だいたいメカボックスを開けずに、威力を下げる為

上の4つの方法が取られています

ノズル前進位置後退が、楽な方法なのでその可能性は

大きいと思います。


以前買われているなら解ると思いますか、

メカボックスないの調整はした方がいいです。

M14 の解体は、慣れるまでややこしいですが

部品さえ隠さなければ大丈夫だと思います^^;

どこで、買ったかで変わります

中華ガンは、デチューンされてくる事があります...

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