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サブプライムローン問題が表面化する前の住宅バブル期に建てられたアメリカの戸建...

ded********さん

2011/5/2014:00:53

サブプライムローン問題が表面化する前の住宅バブル期に建てられたアメリカの戸建住宅で、極悪な中国製建材から発生する硫化水素で、建て替えを余儀なくされている例が続出とのことです。
米住宅市場の行方は真っ暗?

補足当時のアメリカでは住宅の建設ブームで資材が不足し、やむなく中国からも建材を輸入することになったそうです。
築わずか1年から数年で家中の金属製品がひどく腐食しています。
エアコンの熱交換器も、さび止め加工されている水道の配管や蛇口も腐食してボロボロ、住人の子どもたちも呼吸器をやられてしまっています、
硫化水素の腐食作用は強烈ですね。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ham********さん

編集あり2011/5/2021:12:36

中国という国はヒドイね。そこまで米国相手に執念を燃やしているのか。
日本向けはまあまあ平気だよ。

補足に。
中国の仕打ちというか攻撃は強烈だよね。凄いね。本気で米国と闘う気だもんなあ。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

コスタビさん

2011/5/2016:47:53

建材って具体的には、壁内の石膏ボードでしょうか?
それなら壁を張り替える必要はありますが、柱や梁の欠陥ほどに根本的ではないと思います。
問題は改修費用を誰が出すかってことですね。住宅損害保険が下りればいいんですが、下りないでしょうね。

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