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バッティングで、リキんでしまいサードゴロやショートゴロがやたらと多いです(右...

mot********さん

2011/5/2018:51:05

バッティングで、リキんでしまいサードゴロやショートゴロがやたらと多いです(右バッターです)。

バッターボックスに立つとき、何に気をつけたらいいでしょうか。
抽象的な質問ですみません。

補足回答者の皆さんありがとうございました。
参考になりました。
BA決められないので、投票にさせて下さい。

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wan********さん

2011/5/2019:34:12

力入りすぎて、スイング時に左肩が上がってしまう(右肩が下がりすぎ)のかもしれないですね。もしくは上体を反りすぎてしまうのか…
実際、どこを直すかは見てみないとわからないですけど。

力みからフォームが崩れた結果やと思うんで、近くで見てるチームメイトに意見を求めたらどうですか(^-^)

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ベストアンサー以外の回答

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dai********さん

2011/5/2020:58:37

あなたはドラマ ガリレオ を観ましたか?
スポーツは物理学と深い関係があるんです。
バッターボックスに立つときあなたが一番最初に見るものはなんですか?
打つ時はそれを絶対にみてはいけません。
これをまもれば絶対に大丈夫。

mat********さん

2011/5/2020:29:34

ボールをもっと引きつけて打て・・・と言うのは簡単ですが(笑)。

たいていの場合、右ピッチャーと対戦することが多いでしょうが、その球筋のストライクゾーンをどう意識するかを変えれば成果が現れる可能性があると思います。

ストライクゾーンを、ベースの幅でイメージしていませんか??

右打者vs右投手の場合、(シュートやシンカーなどの打者方向へ曲がる球を除けば、)ストレートやカーブ・スライダーなど、内角から外角側に逃げる方向に角度がついている球筋がほとんどです。
そういった角度のついた球筋を考えた場合、ストライクで打者から一番遠い球筋は、五角形であるホームベースの角で言えばライト守備位置側の角をかすめる球です。それが一番外側の球です。

もしも、ホームベースのライト側の角のポイントで打とうと考える・・・ならば、ベースの幅で一番遠いところを意識して打てば良いことになります。そして、その角のポイントで流し打ちをするなり、リーチを活かして強引に引っ張るなり、何でもできます。

おそらく、サードゴロやショートゴロが多いということは、そのコースでも流し打ちはしていなくて、強引に引っ張っている傾向が強いのかと思います。
だったら、流せばいいじゃん・・・ってことになると思いますが、ボールを引きつけての流し打ちをしようとすると力のないファウル(一塁方向)になってしまう(ような気がする)のではないですか??

それはなぜかということなのですが、ボールを引きつけると、ストライクゾーンはホームベースの幅よりも広くなるからです。
ベースの幅でストライクゾーンを意識しているのに、予期せぬ遠い球に対処しないといけなくなるからです、

ホームベースの五つの角のうち、ライト守備位置側の角をかすめた球は、ファーストベンチ側の角を基準に考えたら、その角よりももっともっと遠い軌道を通ることになりますよね。
ボールを引きつけて打とうとすればするほど、ホームベースの幅よりももっとストライクゾーンは広くなるのです。
だから、もしホームベースのファーストベンチ側の角くらいまでボールを引きつけて打つならば、その角よりももっと遠い軌道の球を打つポイントでボールを捕らえるイメージが必要になります。

つまり、ストライクゾーンをホームベースの幅で考えるのではなくて、ホームベースのどの角をかすめる軌道の球が、どれくらい遠い軌道を通る球なのか、それをどのポイントで捕らえるのか、を意識するべきなのです。

もしもそういうホームベースの幅よりも遠いポイントで捕らえること意識したならば、ホームベースの外側の端っこの角のポイントなんてのは、ド真ん中の絶好球のように感じるはずです。
引っ張ろうが、センター返ししようが、流そうが、どんなにやったって料理できます。

ただ、たまにはピッチャーだって内側に投げてくるときもあるので(笑)・・・それがサード方向の大ファウルばかりになってもしょうがないので、やはり「(ド真ん中の)外側端っこ(??)」はセンター返しするイメージを持つべきでしょうね。で、引きつけて引きつけて、「ホームベースの幅よりも遠い」ポイントで捕らえて流し打ちするイメージ。

ストライクゾーンをホームベースの幅でイメージするのではなく、あくまでもストライクゾーンはホームベースのどっかの角をかすめれば良いというのをイメージすれば、ストライクゾーンはホームベースの角よりも遠いところにも広がりますし、それをどうやって打っていくかを考えていけば、限られた方向への内野ゴロはなくなります。
引きつけて引きつけてストライクゾーンをホームベースの幅よりも広くイメージすることは、真ん中寄り(と感じる)の軌道のの投球が増えることでもあるのです。ド真ん中の(と感じる)投球が増えれば、内野を抜ける力強い打球や外野を越えるような打球も簡単です。

ま、そんなイメージを持って内角も差し込まれないようにするには、やっぱりかなりのスイングスピードも必要になりますけどね。

差し込まれてのサードゴロなら、絶好調と紙一重ってことです。
気持ちよく引っ張ってのサードゴロなら、ストライクゾーンをベースの幅で考えているということですし、たまたまうまく捕らえたところで、三振前の大ファウルです。

ide********さん

2011/5/2019:40:16

バッターボックスに立ったときに、一度深呼吸をし、肩の力を抜くよう勤めて下さい。
ボールの真ん中を打つのではなく、真ん中より下を打つようにピッチャーマウンドの横、
センターから右中間方向に打つように。

tak********さん

2011/5/2019:31:22

左手の親指の付け根のとこにマメできてませんか?

tok********さん

2011/5/2019:09:41

引っ張って大きい打球打とうとしてないですか?
それだと身体が開いてしまい外角も引っ張ってサードゴロになります。

練習からセンターより右打ちを心掛けてください。

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