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至急お願いします!有機です。 有機化学の問題です。説明がうまく出来ないの...

wtt********さん

2011/6/917:39:02

至急お願いします!有機です。


有機化学の問題です。説明がうまく出来ないので、ご助力頂けると幸いです。

以下問題
カルボカチオン及びカルボアニオンについて、アルキル置換基の多少と安定性の差異と

の関係を理由とともに述べよ。


以上、よろしくお願い致します!(^^)

補足ちなみに、レポートではなく試験の過去問です(´・・`)

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ベストアンサーに選ばれた回答

e1_********さん

編集あり2011/6/922:50:57

この手のレポートの課題っぽい質問には寸止め回答とすることにしています。悪しからず。

で、基本的にはアルキル基の電子供与性誘起効果で説明します。電荷をもつ炭素に、電子を与える性質のあるアルキル基が置換すれば、そのイオンが安定化されるか、それとも不安定化されるかを考えるのが基本です。アルキル基が多くなるほどその効果も高くなります。

まあ、それもそうなんですが、カルボカチオンの場合にはそれと絡めて超共役の概念も使って説明します。

上記のキーワードがわからなければなんとかして調べて下され。


補足
そうですか。まあ、カルボカチオンに関しては超共役がキーワードなのでそのあたりでまとめればいいと思いますよ。

質問した人からのコメント

2011/6/10 10:15:18

抱きしめる ありがとーございました(^^)
まぁおんなじ問題出ないと思いますけど、結構頭の中でまとめられたと思います!

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