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昨日やっていた「11文字の殺人」というドラマで、主人公はなぜ安達祐実が古沢靖子...

mak********さん

2011/6/1113:07:09

昨日やっていた「11文字の殺人」というドラマで、主人公はなぜ安達祐実が古沢靖子だと気付いたのですか?

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pen********さん

編集あり2011/6/1308:05:36

最初、スポーツジムで社長秘書として春村志津子(安達祐実)が登場しました。
彼女は1年前のクルーザー事故の時はまだ入社していなくて
詳しい事はわからないと言っていましたが、
事故の時の10人の名簿を見せました。
その中で古沢靖子という女性だけは行方不明で怪しいと感じていました。
その後、
山森社長からハツネ島へのクルーザー旅行に誘われ行くことにしました。

ハツネ島のホテルで萩尾冬子(星野真理)が窓を見ながら、
春村志津子が外を歩いていると告げました。
その後、萩尾冬子も行方不明にになりました。
翌朝、海岸で萩尾冬子の遺体が発見されます。

山森社長の娘(盲目)から、最初は春村志津子が外に出て、
その後ドアが2回開いて2人が出て行ったと証言します。
しかも3人目はタバコの匂いがしていました。
(つまり、3人目は金井。)

結城梨花子(永作博美)は萩尾冬子の遺品から
川津雅之のスキットル(ウィスキーの薄い瓶)を発見して、
その中に1年前のクルーザー事故のメンバー表を見つけます。
その中には「古沢靖子」はなく「ハルムラ」という名前を見つけます。
そこで春村志津子と古沢靖子が同一人物ではないかという疑問を持ち、
さらに避難した時に遅れたのは死んだ竹本ではなく
金井であると書いてありました。
春村志津子と金井三郎は恋仲であるとウェイトレスから聞いていました。
呼び出して事情を聞いていると金井が現れて真相をしゃべり始めます。

春村志津子は実家からイヤな縁談を押し付けられそうになり
金井と駆け落ちをし実家に知られないようにしていました。
そこで竹本を頼り、竹本の知り合いで海外にいる人の部屋を借りました。
その部屋の持ち主が古沢靖子でした。
そこで事故の時は古沢靖子の名前を使いました。

【参考】
キャスト
結城梨花子(女流作家)…永作博美
萩尾冬子(編集者)…星野真里
川津雅之(梨花子の恋人)…長谷川朝晴
篠原功一(梨花子の元夫)…眞島秀和
金井三郎(ジムの従業員)…原田龍二
坂上 豊(舞台役者)…浅利陽介
山森由美(卓也の娘)…日向ななみ
春村志津子(卓也の秘書)…安達祐実
山森卓也(スポーツジム経営者)…石黒 賢
http://subarukun57.at.webry.info/201106/article_21.html

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su_********さん

2011/6/1113:40:02

缶に入っていた丸めてあった紙の中に名前が書いてあって
一人違う名前がいたから


内容知らないからこれくらいしか答えられなくてすいません

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