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ガンダムについて ゼータらへんの連邦軍の機体がザク等に似ているのは、アナハ...

i_t********さん

2011/6/2220:32:22

ガンダムについて

ゼータらへんの連邦軍の機体がザク等に似ているのは、アナハイムの中のジオン系の設計チームが連邦軍の新しい開発チームになったためですか?

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shy********さん

編集あり2011/6/2220:47:34

いいえ、単に戦後接収した「ジオン系の技術の検証」も兼ねて名機と名高い「MS-06ザクⅡの再設計」を行ったと言う事。
それ以外にライラの『ガルバルディβ』など接収した機体の再利用も行われました。
連邦の技術との融合も進められましたが、それを嫌ったチームはジオン系技術を廃した「RX-178ガンダムMKⅡ」を開発した。

しかし軍内部の対立が採用部品にかかわり、充分な出力のジェネレータを搭載できず、「二つのビーム兵器を同時に使えない」と言うオチになりました。

この点を解決できればハイザックは80年代中期の傑作機と呼ばれたかも?

質問した人からのコメント

2011/6/22 21:18:29

笑う マークIIのエピソードも付けて頂いてありがとうございます!

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mik********さん

2011/6/2220:51:00

戦後、連邦は疲弊した戦力の立て直しは急務で、解決策として考案されたのが、生産性に優れるザクIIをベースに連邦系のジェネレーターを搭載したハイザック。
その後、グリプス戦役で、連邦系の量産MSより、生産性の高い、ジオン系のMSに、以降したと想われます。

bsa********さん

2011/6/2220:45:46

一年戦争でジオンのMSを生産していたのは主にジオニック社でした。アナハイムは元から連邦側の企業で、ガンダムの開発にも関わっていたようです。
戦後破綻したジオニック社をアナハイム社が吸収してMS開発を続けたようです。
戦中、ガンダムなど一部を除いてはジオンのMSが優れていたようです。連邦はジオンの優れた技術を生かしてMS開発を続けた、というのがゼータ以降の設定だったと記憶しています。

ryu********さん

2011/6/2220:39:54

1年戦争でジオン軍が負けた際に
ジオン軍の機体を作っていたジオニック社が解体され
研究員や技術者がアナハイムや連邦の機関に流入した為ですね

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