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コンタクトレンズが一番初めにできたとき、どのように実験されてこの現代までの便...

miz********さん

2011/7/817:00:59

コンタクトレンズが一番初めにできたとき、どのように実験されてこの現代までの便利なコンタクトレンズにいたったのでしょうか?

また、コンタクトレンズを作るに至った発端はなんだったんでしょうか?

どちらかだけでもいいので
わかるかた、回答お願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ome********さん

2011/7/818:14:48

円錐角膜という目の病気があるのですが、この病気は重度の場合、眼鏡では矯正できません。
国内では、その治療のために開発されました。

元々はレオナルドダビンチが実験していたそうです。

実験段階初期では戦闘機の風防などと同じ素材のものが材料だったそうです。
直径についても、今のハードレンズは直径9mm程度、ソフトでも13~14mm程度のものが主流ですが、もっと大きいものでした。

その後色々と改良されました。
元々は酸素を通さないハードコンタクトでしたが、まず酸素を通す素材に改良されました。
その後、異物感の軽減のためソフトコンタクトが作られました。
その後ハードもソフトも、より酸素を通す素材を追及されてきました。
現在では、シリコンハイドロゲルという新素材のソフトも出ています。

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