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マイク・タイソン 対 ジョージ・フォアマン

jya********さん

2011/7/1821:26:11

マイク・タイソン 対 ジョージ・フォアマン

二人が全盛期に対戦していたら、どうなりますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

編集あり2011/7/2318:02:14

tk11310さん:「タイソンの相手が弱すぎた」って、それが懐古主義だと言うんですよ。それならフォアマンの対戦相手だってずいぶん弱い相手ばかりでしたよ。もうちょっと節度をわきまえましょうよ。
もっとも、自分はフォアマン若干優勢説を取りますが。重心を後ろにおいてジャブで戦うボクサータイプを得意とするタイソンにとって前かがみで圧力をかけながら緩急つけた左右アッパーを上手く打ち分け、危ないと見るやプッシングではじき出すフォアマン相手ではタイソンのボクシングがかみ合わないかも知れず、そうなった時の対処法がタイソンには不足していたからです。
※追記:まあ、私の言い方も乱暴だったかもしれないですがtk11310さん、あなたの回答だってタイソンファンが読んだら誰しも不愉快になりますよ。三冠統一王者のタイソンが「弱いのしか倒してない」なんて言い過ぎだし、「お前らの目は節穴だ」と言ってるようなものじゃないですか?その弱すぎる中の一人ホームズは伝説級の王者で、タイソン戦の6年も後に実力で王座再挑戦にまでこぎつけてますよ。

質問した人からのコメント

2011/7/25 12:43:14

降参 回答ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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aya********さん

編集あり2011/7/2420:21:47

動きを見るかぎりではタイソンが遥かに上だな!おそらく三回やったら三回ともタイソンが勝つだろう。

agr********さん

2011/7/2207:04:19

タイソンのスミス戦タッカー戦
そしてホリフィールドには勝てない
あのあたりがタイソンの限界ですね
フォアマンには転がされてしまうでしょうね。

yah********さん

編集あり2011/7/2420:32:54

タイソンはフォアマンの大振りなパンチは食いません。
フォアマンはタイソンの動きについていけません。
5RまでにタイソンがKOするでしょう。

>補足
tk110310さん、そんなにムキにならなくてもいいのでは?
大人げないですよ。
こういった仮想対決の質問はよくありますが、対戦していないんだから真実なんて誰にも分かりません。
結局のところ、「やってみないと分からないよ」としか答えようがないんです。
こんなのは永遠の謎でしかないんです。
でもそれだと回答としておもしろくないから、皆自分の考えを述べているんです。
客観的にって言ったって、自然科学じゃないんだから客観的な答えにはなりませんよ。
浜田氏や小泉氏がどう言ってようと、結局はその人の主観に過ぎません。
それだったら、ファイティング原田氏やガッツ石松氏だってタイソン絶頂期、「タイソンこそ史上最強で宇宙人でも連れてこない限り地球上にタイソンに勝てる奴はいない」と言っていました。
しかしボクシングの世界で番狂わせなんていくらでもあるでしょう。
だから私は自分の考えは述べていますが、他の方の回答も尊重しています。
もちろんtk110310さんの回答も、「なるほど、そういう考えもあるのか」と尊重していますよ。
あまり他者の考えを否定するような事はせず、楽しく意見を述べればそれでいいんちゃいますの?

tk1********さん

編集あり2011/7/2310:08:41

フォアマンです。タイソンが強かった当時、フォアマンなら勝つと思いました。ジャマイカのキングストーンでやったフレージャー戦と同じような展開を予想します。フォアマンは飛び込もうとするフレージャーの両肩を押しながら前に出てきます。そしてあのフレージャーが後退してロープを背負いました。同じ展開になると思います。当時同様のことを浜田剛氏が言っていました。フォアマンはリーチが長く、懐が広いです。ですからタイソンは中に入っていけないと思います。まともに行ったら2、3RでフォアマンのKo勝ちでしょう。当時同じようなことを私の知人(ボクサー)も言っていました。マイクタイソンの時代は、対戦相手が極端に弱く、いつも一方的に勝っていました。フォアマンが全盛時代だった1973年ごろは選手のレベルや質が全然違います。当時だったらホリフィールドなんかは、ランキング10位に入れたかどうかすらわかりません。他の階級を見ても、ライトヘビー級はボブフォスター、ミドル級はカルロスモンソン、ウェルター級はホセナポレス、ライト級はホセナポレスとその時代というよりもオールタイムで最強の候補に出てくる選手がゴロゴロいました。もしタイソンがあの時代にいたら、彼の記録もかなり変わっていたと思います。それとタイソンは負けた試合は、たしかすべてKO(TKO含む)負けだったと思います。東京ドームで初めて負けた時は、サンドバック状態で、10カウントを聞きました。その後、レーザーラドックやホリフィールド戦を見ていても、見かけの肉体ほどタイソンは打たれ強くないです。同時代に、リストンやフォアマンやフレージャー級の選手がいたらどうだったかと思います。フォアマンやフレージャーの強打に耐えられたか、私は疑問に思います。繰り返しになりますが、タイソンが強かった時に、フォアマンなら勝つと思いました。テレビでタイソンに勝てる選手として、浜田剛氏もフォアマンの名前を挙げていました。

追記
他の回答者の中で、フォアマンの大振りのパンチは食いませんとありますが、フォアマンが得意なのは、むしろショートパンチです。フレージャー戦で、再三フレージャーをダウンさせたのは、左右のショートアッパーです。また接近戦が得意な選手が飛び込んでくるのを突き放すのも得意でした。タイソンは中に入れないでしょう。一方的な展開になるかもしれません。

追記ー2
他の回答者のanjoeselというのが、懐古趣味だとか節度をわきまえるとか言ってますが、ずいぶん失礼な話ですね。年令から言って、リアルタイムで全盛時代のアリやフォアマンは見てないですね。見てないのに何がわかるのか疑問です。最近はYu-tubuなどで古い選手の試合も見れますが、後から画像だけ見ても、当時の状況やレベルは判断できないでしょう。なぜなら比較する尺度がないからです。私はフォアマンが初防衛戦を日本でやった時も見ています。体制戦が弱いとか言っていますが、全然違います。相手はフレージャーやケンノートンです。当時彼らは強いと認められていたからこそ、それを2RでKOしたフォアマンはすごいと言われたんです。1973年前後のボクシングがレベルが高かったことは事実でしょう。その後明らかにレベルダウンし、そのことは一度引退して10年もたってから復帰したフォアマンが何と世界チャンピオンになったことでもわかるでしょう。一度引退したフォアマンやホームズが一線でやれたのは、レベルが極端に低いからです。当時雑誌でケンノートンが同じことを言ってましたし、タイソンが強かったときに同様の意見を多数聞きました。ちなみにタイソンが強かったときに、評論家のジョー小泉氏にその旨聞いたところ「タイソンがフォアマンやフレージャーなどより強いとは思えず、ライバルがいないから相対的に抜きんでているだけだ。そもそも自分はタイソン否定派で、TVでタイソンをほめなければならないのはつらいのです}と言っていました。そもそも懐古趣味だとかいうんだったら、こういう議論はできないでしょう。あなたはいくつくらいの世代なの?そういうことならこういう議論に参加しない方が良いよ。こういう議論は極力主観や好き嫌いを排して、客観的に判断すべきです。あなたのような人は退場すべきです。ベストアンサー率も極端に低いようですし、いい加減な回答はやめた方が良いですよ。

leo********さん

2011/7/1923:15:41

フォアマンの特徴、スロー・大味・サイドステップ等まず無理(晩年は、たまにやってた)・スタミナ不足・強いパンチ・圧力・第六感
タイソンの特徴、スピード・切れがあり強いパンチ・スタミナがある・打たれ強さ・小刻みに速くサイドへ動けた所(あんな動きされたらヘビー級は対応できない)
タイソンのKO勝ち濃厚。小さくて速いタイソンは、フォアマンにとって一番やりにくいタイプでは。

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