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流産後すぐまだ陽性中に排卵はありえませんよね?

gfm********さん

2011/7/2122:48:07

流産後すぐまだ陽性中に排卵はありえませんよね?

最近気づいた事ですが
定期的に月に1日~数日、胸が痛いです。中からズキンと痛む感じ。
乳がん検診で相談したところ、乳がんは痛みはまずない(手遅れなど酷い場合は不明です)と言われ
排卵付近でそのような現象はありえると教えて貰いました。

それで納得しました。
「あぁ~毎月痛むのは確かに排卵付近(基礎体温測ってるので)かも!」と。。。

そして…
昨日から久々に胸が痛みます。
感覚としては毎月あるものに似てます。

ただ、私は流産宣告(僅かに子宮外の可能性もある)されたばかりで
現在も陽性が消えてない状態です。

最終生理が6月6日~
次回生理予定7月7日~
これが来ず妊娠判明

出血は7月10日~現在継続中(流産による出血でまだ続くと言われてます)

常識で考えたら、排卵はありえないですよね。

ただ…例えばえすが
7月7日に生理が来ていれば、近々確かに排卵日付近にはなります(普段の生理周期からの推測)

基礎体温は、正直ガタガタです。

高温期が確か25日位続き、低温なり、2.3日計測辞めて(流産によるショックで)
昨日からまた計測したら、本日から高温期の体温(たまたま1日だけの可能性もありますが)

こんな感じで把握出来ません。

やはり、一般常識的に考えて
排卵はありえませんよね?
胸の痛みはホルモンバランスの崩れとかですかね

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yellow_catさん

2011/7/2417:46:19

>流産後すぐまだ陽性中に排卵はありえませんよね?
ありません。
排卵が起こるときは基礎体温が低温期から高温期に移行した頃です。
陽性反応が出ているのはhcgホルモンが出でいるということです。
又、卵胞ホルモンと黄体ホルモンの両方が出ているということです。
卵胞ホルモンと黄体ホルモンの両方が分泌されている間は、排卵は起こらない状態です。
黄体ホルモンが消失しないと卵胞ホルモンも一緒に低下しません。
このような状態では、まだ妊娠しているときのホルモンが残っているということです。

正常な生理が来るときは、生理開始日から排卵が起こるまでは低温期(卵胞ホルモン)の分泌があり、排卵が起こると黄体ホルモンが分泌され、又卵胞ホルモンも一緒に分泌するようになります。
そして黄体ホルモン(高温期)の寿命は12~16日と決まっており、その寿命が尽きると黄体ホルモンと卵胞ホルモンは一気に低下し、生理が来るしくみです。

>7月7日に生理が来ていれば、近々確かに排卵日付近にはなります(普段の生理周期からの推測)
>基礎体温は、正直ガタガタです。
そのような推測は意味がありません。
数値はガタガタなのですから排卵など起こっていません。
第一、低温期がある程度続いて高温期に移行し、高温期が続いている状態ではないでしょう。
ほとんど高温期続きでは排卵はしていません。

>胸の痛みはホルモンバランスの崩れとかですかね
そう言うことです。

質問した人からのコメント

2011/7/25 12:14:01

流産のショックもある中、もしかして排卵?と期待する自分が居ました。頭ではありえない。と分かっていても。心が…
きっぱりハッキリの意見ありがとうございました

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