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導通の計測方法

wei********さん

2011/8/922:48:11

導通の計測方法

導通の計測方法を教えてください。

コネクタAとコネクタBは、ケーブルでつながっています。

コネクタA J1-ピンA と コネクタ J2-ピンA導通しているか
確認する方法、テスタでどうように計測すれば良いですか?

コネクタ間は、5メートルと長いケーブルで壁にバンドで設置されていて
取り外せない状況です。この状態でも導通チェックできますか?

詳しく教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ax0********さん

編集あり2011/8/922:56:57

weight6015さん

コネクタの端子部分には触れられるんですよね。

5mのリード線準備して、どちらかのコネクタの端子に接続して反対側のコネクタ側までリード線引っ張り導通チェックするのがてっとり早く思いつきましたけど。

5mのリード線を準備できなければコネクタ両方外して、短いリード線でコネクタ端子とシールド線を接続し、シールド線を介して導通チェックする方法も考えられますが。

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秘密ですさん

2011/8/1012:24:43

私のケーブルチェック法。(一人でチェックしなければいけない場合)

① 同じコネクタが他にも使われていたり、今後使われる可能性が高い場合。
設置してあるコネクタA,Bに勘合するコネクタa,bを使って検査用ケーブル(接地場所が5メートルなら7メートルくらいで、本仕様より太めの電線使用)を造り、片方のコネクタに接続して他方のコネクタ部分でaとB、もしくはAとbで導通チェックする。
② 同じコネクタの検査をする可能性がほとんどない場合。
設置してあるコネクタBに勘合するコネクタbをコネクタBに取り付け(この状態でクリップで挟めるようになると思います)、7メートルのクリップ付きケーブル(距離が伸びるので最低でもAWG#16程度の太さがお勧め)を造り、コネクタA部とクリップ付きケーブルの他端で導通チェックする。

②の場合、二人でできる場合はもう一人にコネクタbのクリップの付け替えを頼めばもう少しラクできます。

私はほとんど一人でチェックしていましたので工具・冶具を工夫していました。

k_f********さん

2011/8/1000:18:07

weight6015さんへ

線は他にも通っている物が在るのでしょうか?
通っている線がたった1本だけで、それの導通を確認しなければならない様な状況だと使えませんが。

他の線と、向こう側のコネクターで短絡させてU字状にしましょう。それで導通を確認。短絡を外せばショート無し、という確認法では如何?

r34********さん

2011/8/923:57:48

効率を考えれば2人で行った方が良いですね。

ブザーやテスターの片方を電線で延長し、テスターやブザーに
近い人が相手のコネクタの触れる場所を指示してあげたら
良いと思います。

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