3月11日から15日に63-77万テラベクレル放射線が上空に漏れて、北関東3000万人を被曝して、その後一日2億から154兆ベクレル放射線が漏れている、ので皆さん気をつけましょう、というのが最近の日本の放射能状況?

補足

キセノン133(133Xe)(半減期5.25日)が、すごく多いということで、30年間半減期のセシウムは余り多くないので実は奇形の可能性も低いということですよね。キノセンという物質が来年1月以降に空気中に残る可能性も低いので、量は確かにチェルノ並ですが、尾を引かない状況ではありますよね。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

お二人とも有難うございます。ご丁寧な詳述に感謝します。

お礼日時:2011/8/30 20:31

その他の回答(1件)

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まあそういうことですね。 総漏洩量 63-77万テラベクレル(63京~77京ベクレル)の値の信憑性は、 現在 57万テラベクレル:日本原子力研究開発機構(8/22修正)見積もり値 100万テラベクレル:武田教授の使用値(100京ベクレル) と、 大差ないので、そんなもんでしょう。 また、 現在の一日の漏洩量は、1時間当たり2億ベクレルですので、 1日約50億ベクレルです。 (ただし、東電では測定ミスの疑いがあり現在再測定中との報道有) チェルノブイより、 1桁少ないのは、その通りのようですが、あっちは死火山で、こっちは活火山の違いが有ります。