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婚前交渉あり派の人と無い派の人の価値観は真逆で、 尊重はできても共感する事は...

syun2009さん

2011/9/823:04:34

婚前交渉あり派の人と無い派の人の価値観は真逆で、
尊重はできても共感する事は無理なんでしょうね。
閲覧ありがとうございます。

自分は、いくら考えても婚前交渉が有りという人の意見に
対して、尊重は出来ても、やっぱり共感は出来ないようです。
完璧に、大事にしている箇所が真逆だと感じました。
どちらもそれぞれの大事にしている考えはあるとは思います。

無し派は少数派だと自覚していますが、
時代時代と婚前交渉を当たり前のように言う人ばかりいると
自分が異教者扱いをされ怖くなる事があります。
少数派と言うだけで今の時代非常に生きにくいです。

この気持ちが分かる方いらっしゃいますか?

閲覧数:
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回答数:
1
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ベストアンサーに選ばれた回答

kumikkumikkuさん

編集あり2011/9/918:03:10

既婚女性です。私の質問に回答ありがとうございます。よければ補足もご覧下さい。

婚前交渉の是非についての真逆の価値観についてですが、私は質問者様と同じ婚前否定派です。実際、結婚まで未経験同士でした。

>尊重はできるけど共感は無理

私は逆ですね。共感はできても尊重はしないです。
まず私はこの手の質問に投稿する時、「私は未婚処女肯定(擁護尊重と言い換えることもあります)派です。」と自分の立場を表明してから回答します。 結婚までは処女でいること、貞操を守ろうとする姿勢を尊重するので、自分とは真逆の価値観は尊重できません。真逆の価値観を重んじれば悪くすると二重基準になってしまい、言動に一貫性が持てなくなってしまうからです。だから尊重すべきものは自分が正しいと思う価値観だけで良く、一本化できれば迷いやブレが無くなります。

しかし、だからと言って真逆の価値観を頭ごなしに否定すれば全くの決裂となり、会話も共生もできません。この世には様々な多くの人が生きているのです。だからこそ共感・理解に努める姿勢が必要なのです。真逆の価値観でも全部でなくて一部なら、自分の身に置き換えて感じられることもあるかもしれません。質問者様の仰る「それぞれの大事にしている考え」を守るために、共感・理解はあるのです。

>無し派は少数派
>自分は異教者扱い

私もそうでしたし、変わり者風に扱われたかもしれません。でも、取り巻く環境を変えれば違ってきますし、貴方が生きにくく感じるのは多数派の圧力だけでなく、少数派だからでもなく評価者・理解者にあまり出会ってないのでしょうね。あるいは価値観の整理不足で、確固たる自信を築ききれてないのでは。
私達が貞操観念を説くのは感情論や母体保護だけでなく、道義的理由や社会的責任、子供達のためetc実に様々な理由から自説の正しさ有益性を広めたいからです。
貴方は胸を張って良いのです。

質問した人からのコメント

2011/9/15 09:14:23

ありがとうございます。

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