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2011/9/23 23:09

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水草の蛍光灯について質問です。 ①3か月ごとにちゃんと交換するなら100円均一のでもOKでしょうか。 ②メキシカンバーレン、クリプトコリネ、こいつら照明が弱くても育つんですが、他の方どうですか?偶然でしょうか。

水草の蛍光灯について質問です。 ①3か月ごとにちゃんと交換するなら100円均一のでもOKでしょうか。 ②メキシカンバーレン、クリプトコリネ、こいつら照明が弱くても育つんですが、他の方どうですか?偶然でしょうか。 むしろ、高価な蛍光灯を半年放置するより、100均のを3カ月ごとに交換した方がいいですか? なんか蛍光灯の値段が気になりはじめまして‥。 ポリスペルマやルドビジア、ロタラが萎縮してるのに、バーレンとクリプトコリネだけはどんどん育ちます。 光量の必要量が違うのでしょうか。それとも水質など他が原因でしょうか。 60 二灯 大礒 水草沢山 コケ沢山(笑) ph7.5 ~8 総硬度6dh 炭酸硬度6dh 外部底面直結 夜エアレ イニ某少々 炭酸カリウム1プッシュ/日 プラティ20 ランプアイ10 エビ10 貝5 です。

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ベストアンサー

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(1) 「3ヶ月毎に交換」というのは、たぶん昔の蛍光灯の質が悪かった頃の話が未だに語り継がれているだけだと思います。 今の蛍光灯は、最初はちょっとだけ明るいですが、すぐにある程度まで光量が落ち、その後は緩やかに劣化する経緯を辿ります。 直管型の蛍光灯であれば、定格寿命は6000~8000時間あり、定格寿命とされている時の光量は初期光量の70%です。 「半年で光量半分」なんて言われていた頃と、もはや時代が違います。 であれば、光量が100%近い状態を求めて、3ヶ月に1回蛍光管を取り替えるよりも、初めから70~80%の光量と見込んで、(初期投資が多少掛かるとしても)灯数を増やして長く使うのがコストパフォーマンスの高い方法だと私は思います。 なお、100円均一の蛍光管は3波長型蛍光管でないものが多いように思います。3波長型でない蛍光管は水草育成には不適切です。 (2) pHが高いです。 アルカリ側に耐性の高い水草を除いて、(育ちはするかもしれませんが)調子が悪くて当然とも言えます。 このような場合、光量ではなく水質や無駄な肥料を与えていないかを検証する方が先です。

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