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何度も申し訳ありません。 また、質問させて頂きます。 定期を解約し、仕事費、...

kan********さん

2006/1/1217:02:26

何度も申し訳ありません。
また、質問させて頂きます。
定期を解約し、仕事費、生活費として使った場合ですが、
この定期は、支払い<国保や、仕事費>として貯めているもので、
国保等、払えない時にや、生活費が足らない時に使っているものです。
1ヶ月貯まっては、下ろし、の繰り返しです。其のため、定期預金あつかいにはしておらず、定期日の、振替伝票は、
¥○○○事業主貸 定期 普通預金
と処理しています。
今回は、いつもと違い仕事費と、生活費の両方に分けたのでその書き方がわかりません。今、試算表に、書いた所、丁度下ろした金額が、合いませんでした。↑の処理の仕方で、どのようにしたら良いかお願いいたします。例
¥100普通預金 定期解約 事業主借 ¥100
¥50 現金 仕事費 普通預金
¥50 事業主貸 生活費 普通預金 ↑この部分は、金額
を記入するのでしょうか。<ここに金額を書かなかった為合わないのかと思います。宜しくお願いします。

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pur********さん

2006/1/1219:21:03

そうですね、定期を解約した分を普通預金へ振り替えて、そこから、仕事用の経費と生活費へ振り分けるのであれば、それぞれ金額の記載が必要です。

上記仕訳は、

100円:普通預金/摘要:事業主より借入/事業主借:100円
50円:○○○費/摘要:○○○費(仕事用経費)/普通預金:50円
50円:事業主貸/摘要:生活費として/普通預金:50円

・・・で、振替伝票の合計金額は、200円となり、借方&貸方の合計が一致します。

○○○費は、実際に仕事で使用した経費の勘定科目を使用して下さい。
例えば、ボールペンを購入したのであれば、事務用品費(又は消耗品費)・・・という風にね。

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