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差動増幅回路の特性試験の実験をしました。 トランジスタ内に0.6×2の抵抗をいれて...

uek********さん

2011/10/2422:41:53

差動増幅回路の特性試験の実験をしました。
トランジスタ内に0.6×2の抵抗をいれています。
電源電圧は15vです。
本実験では13.6と13.4のときに飽和しました。
飽和の理由わなんなのでしょうか?

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ike********さん

2011/10/2423:51:09

0.6*2というのはエミッタ間抵抗ですね。
コレクタに負荷抵抗もつけていますね?
何をして飽和したかは、差動電圧を大きくしたのですか?
そうすると、コレクタ電流が流れ、コレクタ電圧はその負荷抵抗によって
電圧が下がる。しかし、エミッタ抵抗0.6Ωがエミッタ電流を制限する
ので、コレクタ電圧が飽和したのでは?
回路図がないと、想像の域を脱しませんが、そういうことでしょう。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

fuj********さん

2011/10/2500:42:02

まず一言.きちんと単位をつけましょう

オペアンプを使用した増幅回路だと思われますので
オペアンプ内部のトランジスタ等により電源電圧より出力が約1.5V
落ちてしまうのは仕方ないことです

また電源電圧よりも大きな出力になることはありません

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