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江戸時代の銭と銀て何が違うんですか?

run********さん

2011/11/1400:14:28

江戸時代の銭と銀て何が違うんですか?

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164
回答数:
2

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ベストアンサーに選ばれた回答

mrk********さん

編集あり2011/11/1419:34:43

人の回答に口を挟んだことはないんですがあまり数字が違い過ぎるので訂正しておきます、これからも必要になってくると思いますので…
1両=4貫文つまり4000文です。1貫文は1000文。その1000文と混同して勘違いされたのだと思いますが…
銀貨は重さを測っていたんですが1枚いくらという計数銀貨が鋳造されるようになります、1分銀2朱銀1朱銀など種類は多い、計数貨幣だから金貨と価値は同じです、1分は1分です。銭は銅貨です、1文銭と4文銭がありました。(幕末に100文の天保銭もでます)今の10円玉みたいなものと思っていいです。 1文が20円から25円位の価値があった。

質問した人からのコメント

2011/11/20 22:38:10

成功 詳しくありがとうございます(*^_^*)

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

neg********さん

2011/11/1401:16:58

銭については1000貫で金一両で、それくらいが特徴。

銀は秤量、すなわち、重さで価値が決まるものと、南鐐二朱銀という枚数で価値が決まるものがあった。
あとは丁銀とか豆板銀とか、その辺はもう一度、教科書で復習して。

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