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北斗の拳について。

rox********さん

2011/12/519:37:15

北斗の拳について。

カイオウは最後ケンシロウに暗流天破を使って凄妙弾烈を使いますが、なぜ北斗琉拳から北斗宗家の拳に変えたのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

yam********さん

2011/12/712:37:15

カイオウ自身が「不敗の拳」と言う様に、宗家の拳の方が琉拳より強いからです。

それに琉拳は、ヒョウとの闘いを見れば判る様にケンシロウに見破られてほぼ通用しなくなったからです。

攻撃補助の、暗琉天破位しか使える物は無かったのだろうと思います。

一戦目でケンシロウを半殺しにした暗琉靄破、よく見るとニ戦目でも当ててますが、大して効かなくなってました。

ただ、グリングリンケンシロウが回転して立て直す時間を与えず、浮かせてからは一瞬で凄妙弾烈で攻め込む辺り、ヒョウより上という所が見えます(破孔は効かなかったけど)。

余談だけど、カイオウは琉拳に何の思い入れもなく、むしろ嫌いです。

望んだ北斗神拳を得られなかった代用品って考えで。

質問した人からのコメント

2011/12/12 19:21:40

笑う ありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kle********さん

2011/12/615:21:19

あまり意識はしてなかったでしょう。
カイオウの考えは、
「どんな手段でも、とにかく敵に勝てば良い」
だから。

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