年俸の減額制限て何の意味があんの?毎年減額制限オーバー者出てるじゃん・・

年俸の減額制限て何の意味があんの?毎年減額制限オーバー者出てるじゃん・・ 毎年必ずといっていいほど何人も減額制限オーバーの何%ダウンとか出てるじゃん。 簡単にオーバーできるなら減額制限を設けてる事に意味あるの?? 選手の同意がいるらしいけど、同意しなけりゃ球団は契約しないんだろうから 同意がどうとか意味ないんじゃないの?? 年俸1億円以上は40%という減額制限を設けている理由や意味は何かあるんでしょうか?? 横浜の清水80%ダウンじゃんw制限の2倍て!

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ベストアンサー

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選手本人が同意すれば減額可能です。 拒否すればできませんが、その場合トレードになったり、自由契約になったりと・・・。 移籍すれば・・・と思いますが、大幅ダウンされるような成績しか残せなかった選手を高額でとる球団もないでしょうし・・・。 なので現実的には同意するしかありません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

体のいい脅しやな

お礼日時:2011/12/17 2:54

その他の回答(2件)

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またこの質問ですか。 最近毎日ですね。 意味はあります。 なければそんな決まりを作ったりしません。 当たり前ですね。 減額制限は「これ以上減俸してはいけない」という決まりではありませんから、別に80%でも99%でも減俸して構いません。 ただし球団側はリスクを負わなければいけません。 何の見返りもなく選手を放出するというリスクです。 減額制限を越えない減俸の場合、選手は拒否し続ければ任意引退以外の道はありません(実際には調停を挟みますが)。 任意引退ともなれば当然移籍は出来ません。 文字通り引退です。 拒否に拒否を重ねた結果自由の身を勝ち取るなんてことは出来ないんです。 しかし、減額制限を超えた減俸の場合は選手が拒否に拒否を重ねれば自由契約になります。 文字通り自由ですから、選手はどこに移籍しようが自由です。 FA移籍やトレードと違い、球団は何の見返りも受け取れません。 これが減額制限を超えた減俸提示の「何の見返りもなく選手を放出するというリスク」です。 さて、減額制限を超えた減俸を提示された選手は拒否し続けて自分の条件を飲んでくれる球団を探すことが出来ます。 しかしながらこれをせず、提示を飲んで契約する選手が殆どです。 これはそんなこと言えるご身分ではないと自分で分かっているから。 減額制限を超える減俸を提示されたということは、球団から「これで納得しないのなら君はいらない。どうぞお好きなところへ行って下さい」と言われているようなもので戦力外通告一歩手前です。 このような選手が自由契約となったところで「拾ってくれたところがあってありがたい」と言ったニュアンスの移籍をするのが精一杯で、元の球団よりいい条件で契約してくれるチームなどあるわけもありません。 だから提示を飲んで契約しているわけです。