ここから本文です

今回のWBC。アメリカが有利な制度がたくさんあったらしいですが、準決勝トーナ...

datyou_no_tamagoさん

2006/3/2209:08:50

今回のWBC。アメリカが有利な制度がたくさんあったらしいですが、準決勝トーナメントの組み合わせの件と、ほぼアメリカ人の審判が起用されていた件ぐらいしか思いつきませんが、他にはどのようなところがアメリカ有利な制度だったのですか?

閲覧数:
853
回答数:
6

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2006/3/2210:01:27

・ボールがアメリカ使用球だった。
・開催時期がアメリカの都合
・投球制限は大リーグの投手の保険会社
の都合
・アメリカが出てない試合でも試合前に
アメリカ国歌が流れる
・収益の三分の一が大リーグ機構に入る
ようになってる

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/5件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

to_marichinさん

2006/3/2209:41:34

アメリカで大会が行われた。

松井に圧力をかけた・・・・多分。

2006/3/2209:18:41

玉数制限ですね。
メジャーでは選手が怪我をしたときに保険を掛けるらしく、それがオフシーズンだと適用されないらしいです。だから、怪我をしないように玉数を少なく制限しました。

さらに、WBCの利益の3分の1が大リーグ機構にプールされる仕組みになっているらしいです。

そして、開催時期もアメリカのもっとも都合の良い時期に決定されたようです。

大国のエゴだと朝のテレビ番組で述べられておりました。

minato12529さん

2006/3/2209:13:06

投球数制限は、必要だったのか

開催時期が適切だったのか

編集あり2006/3/2209:24:25

試合日程,投球数制限などにアメリカの事情が反映されていたと聞いています。
アジア組は第1ラウンドから第2ラウンドまでの間が空いていたのに対して
アメリカチームは適度な試合間隔で日程が組まれていました。
また,先発投手の投球数制限制度も,メジャーリーガーが故障した際の
保険金支払いが行われないことが採用の理由だそうです。
また,これはアメリカが主催国だから仕方ありませんが
球場も使いなれているし,ホームの利もありました。
組み合わせの件も,準決勝トーナメントだけでなく,
第1ラウンド,第2ラウンドもアメリカ有利でしたが,
この組み合わせ抽選自体が非公開でおこなわれ,
南米の強豪と当たらないように仕組まれたという疑惑があるようです。

2006/3/2209:11:37

二次予選の組み合わせもそうでしたし、球も大リーグ仕様でした。

また、主催が大リーグ機構でした。

でもそこまでしても優勝できないとはとても情けないと思いました。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。