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垂線の基本作図について 直線Aがあり、直線A上に点Bがあります。この時、Bにおけ...

jqj********さん

2012/1/1015:51:09

垂線の基本作図について
直線Aがあり、直線A上に点Bがあります。この時、Bにおける、直線Aの垂線を作図します。
この問題の解析が分かりません。
どう書けばいいか教えて下さい。

補足角の2等分線の解析も分かりません。教えていただければありがたいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

shi********さん

編集あり2012/1/1016:40:20

角の二等分線の作図の解析はどう書いているのですか?
それと同じです。180°の角を二等分しているのです。
三角形の合同を使えばよいのです。

左右の三角形は「3辺がそれぞれ等しい」ので合同です。
対応する角は等しく、さらにその合計が180度なので、180÷2=90°

質問した人からのコメント

2012/1/11 05:51:47

降参 平角の2等分線だと思えばいいのですね。ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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ken********さん

2012/1/1016:18:16

下の図のように,
Bを中心に円①を描き,点Pと点Qをとります。
Pを中心に円②を描きます。
Qを中心に②と同じ半径で円③を描きます。
②と③の交点をBと結びます。

角の二等分線も同じです。
点Bに角ができていると思って下さい。

下の図のように,
Bを中心に円①を描き,点Pと点Qをとります。
Pを中心に円②を描きます。...

kum********さん

2012/1/1015:58:26

「この問題の解析が分かりません。」

解析???
解析することなんて何も無いですよ。


直線A上に、点B以外の点Cを取ります。
点Bから見て点Cと反対側に、BC=BDとなる点Dを取ります。

点Bを中心に、BCより大きな半径で円を描きます。
同じ半径で、点Dを中心に円を描きます。

2つの円の交点が2つできるので、その2つの交点を通る直線を描きます。

これが、「Bにおける、直線Aの垂線」です。

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idl********さん

2012/1/1015:58:01

角の二等分線のかきかたはわかりますか?
わかれば、Bを角のとがった部分、角度が180°の角だ
と思って同じようにすればいいです。

zuz********さん

2012/1/1015:56:26

Bから等距離の2点C,Dを直線A上にとり
線分CDの垂直2等分線を作図する。

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