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二重の極みが志々雄真に通じなかった(佐ノ助が顔面にヒットさせた時)のは何故なん...

tkh_makotoさん

2012/1/1302:54:44

二重の極みが志々雄真に通じなかった(佐ノ助が顔面にヒットさせた時)のは何故なんでしょうか?
佐ノ助が安慈戦で拳を痛めていたので不完全だったのか、志々雄が打たれ強いからなのか…?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2012/1/1309:35:23

あのシーンを読み返すと、安慈戦で痛めた拳の骨に、
どうもあの瞬間ヒビが入ったように見えてきます。

とすれば、二重の極みによって発生する破壊力が、
ヒビで分散されたため本来の威力が発揮できず、
志々雄の打たれ強さを突破できなかったのでは?

志々雄が上手く威力を殺したとも考えられますが、
そんな躱し方があったら安慈が言いそうですから、
完全に避けるか「極み外し」をするくらいしか、
二重の極みへの対抗策はないと思われます。
(もちろん、完璧に耐える、というのはありです)

質問した人からのコメント

2012/1/19 13:26:27

感謝 なるほど、ありがとうございます。
最近また再燃してきてますね。

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