ここから本文です

病院の先生か薬剤師さんなど薬に詳しいかた教えてください。

yuk********さん

2012/1/3010:48:26

病院の先生か薬剤師さんなど薬に詳しいかた教えてください。

77歳の父がずっと何年も通院していた病院で出されていた薬です。
バイアスピリン錠、プレミネント配合錠、シベノ―ル錠、ベラパミル塩酸塩錠、グリチロン配合錠です。
これを1度に処方されていたらしいです。

通院していた時の症状は、血圧が高かったり、肝機能の数値が悪くなったとか良くなったとかです。
持病のような動悸が何年もあり通院していた病院では治らなくってこの度病院を変わりました。
するとすぐに薬の種類が減りました。
そして検査もして肝内胆管癌と診断され手術することになりました。

前の病院にも不満もありますが前を向いて頑張っていくつもりです。
ただ私が知りたいのは、薬は肝臓で分解されると聞きましたので
これだけの薬を飲んでいると父の肝臓にも負担があったのではないかと思います。
これだけの薬の処方は正しかったのでしょうか?

閲覧数:
612
回答数:
2
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

hei********さん

2012/1/3011:16:21

結果からいうと多量の薬物が体内に蓄積されたことから、癌細胞が増殖を始めました。

これだけのことです。

簡単です。

治療方法はおのずとわかりますよね。

医療機関の金儲けに加担するような人間はなかなか健康にはなれません。

あなたは病院の経営方針ということを忘れています。

薬剤師や製薬会社と医療機関の金儲けに加担して気持がいいですか。

あなたのお父様の症状は薬物をまったく使用しなくても、完璧に治療できるものばかりです。

江戸時代であれば比較的簡単に治るものばかりです。

あなたが薬物依存をやめない限り、お父様の健康はありえません。

あなたの薬物信仰は本当にひどいものです。

『9割の病気は自分で治せる』岡本裕【著】中経出版
<内容紹介>風邪(インフルエンザも同じ)や、高血圧、糖尿病、頭痛、不眠症などの慢性疾患は、本来、自己治癒力で治るもの。安易に病院や薬に頼り続けると、知らず知らずのうちに体が蝕まれ、病院の経営を助ける「おいしい患者」になってしまいます。生活習慣を改めるなどの根本的な治療が、いかに体に必要なのか、現代医療の驚くべき実情とともに、わかりやすく解説します。
★岡本裕先生の本は出版されるとすぐベストセラーになりますね。
なんでたくさん売れるのでしょうか。やはり薬づけ医療への批判がたかまっているのでしょうか。

質問した人からのコメント

2012/2/2 18:58:27

本を早速買いました。とても参考になります。
ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kim********さん

2012/1/3013:21:24

検査値と用量を載せないと、根拠の無い回答しか付かないですよ。


以下、根拠も無い感想です。



前者の病院の処方で、
胆管癌に結び付いたとこじつけるには無理があるかと感じます。
77歳で薬を服用している患者さんの中では、その量は寧ろ少ないほうなので、あまり無駄に薬を増やさない医師なのかな?と感じるのが正直なところです。

その辺りの年代になると、心筋梗塞・脳卒中辺りの予防は最低限しておくべきとは思うので、前者の処方がわるいとは感じません。

(下の方の意見は、今後薬に関わらずに天寿完うする為に若い世代に覚えていただきたい事であって、もう既に病気になってる高齢者にあてはめるのは危険と感じます。)

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる