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放射能の影響は40歳以上の方の寿命には関係ないということですが、身の回りで60歳...

bun********さん

2012/2/2620:29:51

放射能の影響は40歳以上の方の寿命には関係ないということですが、身の回りで60歳以上の突然死が急増しています。東北の方に多いですが、親戚関係で東海、関西にも出ました。結局年齢に関係ないですか?

死因は、東北地方の2人は肺炎、1人は心筋梗塞、東海地方は快方に向かっていた敗血症が急に完全な免疫力低下、関西地方は急に重い風邪の時の下痢が止まらなくて1ヶ月、下血に換わって急死したようです。
いずれも癌や白血病ではないのですが、明らかに抵抗力が下がって亡くなった様に思います。
年齢(62-65歳)から、確かに何が起きても不思議ではないと思いますが、亡くなるには早いので皆驚いているようです。
私も聞いて驚きました。放射能能に関係なくこんなにパタパタ亡くなりますか?

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rad********さん

2012/3/405:36:10

放射線、あるいは放射能関係で急死するには多くの放射線量を短期間で曝されないと起こらないと思います。
少なくとも今回の身の回りで亡くなった方は放射線、放射能が原因とは考えられず、疲労やストレス、生活環境の変化が起因しているのではないかと思われます。
ちなみに年齢と寿命の関係の話はよくわかりませんが、一部ではベルゴニー・トリボンドーの法則という理論を誤って解釈されている場合があるかもしれません。

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lov********さん

編集あり2012/2/2722:13:54

地理的には東北から離れていますが、私の身の回りで重い健康被害が相次いでいます。
離れているので、こんなに身近な人が重篤な遺伝子変異による病気に罹患するとは思いませんでした。
やはり年輩の方です。
とても近しい人なので、その人のことを思うと涙が止まりません。
大切な人の健康、生命、失われてから気づくのでは遅すぎます。

ste********さん

2012/2/2700:00:57

放射線障害がどのような影響を及ぼすか理解されているでしょうか?
短期間に大量の放射線を浴びた場合は代謝機能が破壊されて死に至り、
低線量の場合は細胞分裂に異常を来す確率が上昇することです。

40代以上では代謝の速度が緩やかなので放射線の影響が肉体に出る
には期間が短すぎます。
出るとするならば、放射線に対する不安などの精神的な影響でしょう。
先の見えない日本の状況、放射能に対する過度の不安などの精神的な
ストレスは肉体にも影響を及ぼします。

放射能の影響を考慮するならば原子力発電を火力発電に切り替えたこと
による大気汚染の影響だって無視できない要因です。
(休止していた火力発電所は環境負荷が大きいために休止させていたの
ですから)
放射性物質だけに原因を押しつけるのはやめましょうよ。

ike********さん

編集あり2012/2/2710:25:24

放射性セシウムがミトコンドリアを破壊し、脳や心臓の毛細血管に影響、心筋梗塞・脳梗塞・脳溢血・クモ膜下出血を誘発するという仮説があります。0.25ミリシーベルト以上の放射線をあびたチェルノブイリの事故処理作業者に心臓疾患が顕著という、報告もあります。内部被曝や低線量被曝の影響について、学説がバラバラ。もし病院に臓器が残っていれば、セシウムの濃度チェックを依頼するのも、1つのアイデアでしょう。

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