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剣の種類について

acc********さん

2012/2/2821:02:37

剣の種類について

ソードやレイピア、サーベルやセイバーなど

いろいろな名前がありますが、

どうちがうのでしょうか?
あと、それぞれ漢字にするとどうなるでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

nah********さん

2012/2/2821:13:39

武器の書籍は、探せばけっこうありますよ・・・って、マイナーなジャンルですが。

ソードはいわゆる剣で、両刃の武器ですね。
刀は、片刃の武器。

レイピアは、先が細くなっている片手剣です。
鎧の隙間から刺すことが目的なので、細くなっています。

サーベルは、イメージとしては曲がっている剣ですね。
曲がっているのは、肉を切りやすくするためと、手を保護する部分で、人を殴るためと聞いたことがあります。
もともとは、シミター(曲がっている短剣)から派生したみたいですが。

セイバーは、サーベルの英語読みです。

他にも色々と刀の種類はありますが、形状が違っていたり、国によって名前が違ったりもしますよー。
漢字は、説明からでっち上げてください。

質問した人からのコメント

2012/2/29 16:29:02

セイバーとサーベルって同じだったんですか!?

ベストアンサー以外の回答

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bla********さん

2012/2/2903:15:02

ソード→両刃の直刀、中世の騎士などが使用していたもの、アーサー王岩の剣などが代表的

レイピア→フェンシングでも三銃士などでも使われている刺すための武器、その当時、既に銃が発明されていて、金属鎧で銃弾を受けると鎧の破片まで体内に入って大怪我になるので、戦闘に鎧を着なくなってから発達したもの、心臓や動脈を刺し致命傷を負わせる。

サーベル・セイバー→これも銃が発達して、戦闘で鎧を着なくなってから発達したものが多く、馬上から敵を切りつける際、刃が反っていた方が切りつけやすかったのでこのようになった。主に騎馬兵や士官が使用、一般兵は銃剣が支給され、ライフルの先端に付けて戦った。

ps1********さん

2012/2/2821:17:07

>ソード(剣)
刀身は長く真っ直ぐで両刃。

>レイピア(刺剣)
刀身は細く真っ直ぐで両刃であるが、
切るのではなく刺すことを目的として作られて、
日本刀で言う鍔の部分が繊細な細工が特徴。

>サーベル(曲剣)
片刃の刀で、斬る事を目的にしているため、
刀身はそりがあり、持ち手部分が輪状になっている。

>セイバー(曲剣)
サーベルと同じ、セイバーは英語
サーベルがオランダ語です。

rmn********さん

2012/2/2821:08:36

形や重さがそれぞれ違うのではないでしょうか。
あと振り方や使い方とか。

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