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欠課日数と欠課実数が分かりません。 通知表で欠課日数2、早退日数1、欠課時数...

dok********さん

2012/3/1808:59:44

欠課日数と欠課実数が分かりません。
通知表で欠課日数2、早退日数1、欠課時数2
だったのですが、欠課時数はでなかった授業の回数ですよね?
なら欠課時数は14じゃないですか?
毎日6時間目までなので

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ベストアンサーに選ばれた回答

pur********さん

2012/3/1809:15:35

早退日数は問題ありませんね。
欠課日数と時数のことについて説明します。
欠課日数=何らかの理由で学校を休んだ日のこと。言い換えると、欠席日数ということです。
欠課時数=何らかの理由で授業に出席しなかった時数のこと。

「欠課時数はでなかった授業の回数ですよね?」
その通りです。でも、それを授業時数にカウントしてしまうと、欠課時数と重なることになります。欠課日数は休んだ日で、結果時数は登校はしたけれど、授業には出席できなかった場合の時数のことを言うのです。

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ベストアンサー以外の回答

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aop********さん

2012/3/1812:18:43

早退日数は、1回早退したことが分かるだけで、それによって出られなかった授業が1時間なのか6時間なのか分かりません(朝、挨拶だけして、授業に全く出ずに帰った場合には、早退日数1、欠課時数6)。
そこで、早退1、(4時間目まで出席していて)欠課時数2、と記録するのでしょう。
保健室などで休養していた時数も、欠課時数に入っているかもしれません。
通知表を見る保護者にしてみれば、毎日元気に学校に行っていると思っていたのに、実は出ていない授業がたくさんある、ということもあるかもしれないので、欠課時数を知らせる必要があります。

一方、欠課日数は、丸1日休んだ日の数なので、それだけで6時間×日数の分、授業に出なかったことが分かります。また、通知表を見る保護者も、普通は子どもが欠席した日のことは知っているはずなので、日数さえ記入してあれば良いのです。

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