筋トレについて。 ほぼ毎日腕立て伏せ、エクササイズローラーを80〜100回くらいやってます。最近スロートレーニングってのを知りまして回数より質なのか?という疑問が湧きました。 仮に腕立

筋トレについて。 ほぼ毎日腕立て伏せ、エクササイズローラーを80〜100回くらいやってます。最近スロートレーニングってのを知りまして回数より質なのか?という疑問が湧きました。 仮に腕立 て伏せを普通に80回やるのと、下げるのに3秒、上げるのに3秒かけてゆっくり腕立て伏せをするのとではどちらが効果が高いのでしょうか?

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ベストアンサー

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ほぼ毎日出来てしまう筋トレとは、負荷が軽いということですね。 それでは筋肉は発達しないのではないかと思います。 筋肉痛が酷くて、運動再開に2,3日かかる程度の筋トレが効果的です。 私の場合 (限界まで腕立て伏せ→休憩60秒) これを6セット行います。 限界を6回経験させたら筋肉はパンパンです。 負荷を高める為に足を30㎝の台の上に乗せて行います。 5秒かけて下ろし、 5秒停止(大胸筋に効かせます)、 5秒かけてあげる(上腕筋に効かせます) 私の場合15回もやれば限界に来ます。 2セット目、3セット目は限界が来るのが早いので、更に回数が減ります。 しかし、回数が減ってもOKです。 「もうできない」と思うほど力を振り絞らないと効果が無いと思います。 休憩60秒はどんなにツラくても変えません。 その日は他の箇所筋トレはあまりしません。 (故障防止の為、筋トレ前のウォーミングアップと筋トレ後のストレッチは入念に行います。) 次の日は別の箇所(腹筋等)を、限界まで筋トレします。 その次の日はまた別の箇所(下半身)を・・・ このように筋肉痛を発生させる場所を変えていきます。 筋肉痛が無くなったらその箇所の筋トレを再開してOKです。 おっしゃるとおり、筋トレは回数ではなく質です。 負荷の軽い運動が何十回できても、それはその場の自己満足に過ぎません。 筋肉に限界を経験させることが、筋肉(筋力)を発達させます。 ただし、急激に負荷を上げることはお止め下さい。 故障の原因になります。 故障が発生しないように自分の限界点を注意深く測りながら、 少しずつ限界点を上げて行くと良いと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

同じような事を実践してみました。かなりきついですね。 15回はできませんでした。目指せ15回です!ありがとうございました!

お礼日時:2012/3/22 0:06