ここから本文です

事業主の特別加入について。 例えば、基礎日額『3000円』など基礎日額を決める...

rur********さん

2012/3/3110:46:55

事業主の特別加入について。

例えば、基礎日額『3000円』など基礎日額を決めると思いますが

基礎日額は労災事故が起きた場合に支払われる金額を算出する為の数字、という解釈でいいのですか?

労災事故が起きた場合に一日にもらえる金額ではないのですか?

閲覧数:
262
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

koo********さん

2012/3/3110:51:54

労災の場合従業員であれば一日いくらの賃金かを算出してそれに対し約6割の支給となります。が、事業主の場合は自分で日当にあたる金額を決めてそれを元に算出されると言うことです。3000円ならそれを日当とみなしますのであくまでその何割かの支給と言うことです。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kei********さん

2012/4/215:02:46

特別加入者も労働者も、労災保険からは平均賃金相当額の6割(「休業補償 給付」)と平均賃金相当額の2割(「休業特別支給金」)との合計8割が支給されます。
一般の労働者の場合は災害に遭った日の属する前の月から三ヶ月分の平均賃金を割り出しますが、その8割が出ます。
しかし特別加入者は純粋な給料ではなく各々が決めた給付基礎日額(3500円~20000円)の8割が休業時、4日目以降に支給されます。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる