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西洋医学の定義とは?

pri********さん

2012/5/220:31:34

西洋医学の定義とは?

次の質問です。あなたの言う「西洋医学」の定義とは何ですか?

例えば、あなたの敬愛する新谷教授は内視鏡の世界的権威ですね。
こちらの質問でも、あなたは新谷教授を絶賛していました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1086283735

新谷教授は内視鏡でポリープ切除を行う方法を発明した、私も非常に尊敬する医師です。しかし、これこそ悪いできものを切除するという西洋医学、いわゆる「対症療法」の最も典型的なものだと思います。
しかしあなたは「癌に対症療法は全く無力」とおっしゃる。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1385498588

さて、ここで質問です。あなたの口にする「西洋医学」とはいったい何なのでしょうか?
検査方法や診断方法は西洋医学に入らず、治療法だけを指すのですか?抗がん剤や手術だけを指すのですか?
それとも、新谷教授の「牛乳が悪い」「ミラクル・コエンザイム」という部分だけは西洋医学ではなく、ポリープ切除は西洋医学と二つを使い分けていると考えてよろしいのでしょうか?

この点についてお答えください。

補足いや、新谷の考え方だのワクチンがどうのだということは聞いていません。「あなた自身」の「西洋医学」の定義を聞いているのです。お茶を濁して逃げようとせず、簡潔にわかりやすくお答え下さい。

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tre********さん

編集あり2012/5/222:21:40

お前って本当に頭が悪いんですね。。。

驚きました。

まずあなた自身が癌という病気をどのように考えているかが重要です。
1.癌細胞はなぜ化学薬品や放射線に強い耐性を示すのか。
2.癌細胞はなぜ他の細胞を殺そうとするのか。
3.癌細胞.VS.普通の細胞ではなぜ癌細胞が勝つのか。
4.癌のことを悪性新生物というのだから、遺体のなかから飛び出してきて、『やったぜ俺の勝ちだ』といってもいいはずだが、そうならないのはなぜか。
5.癌はなぜ即死しないのか。
6.心臓癌がないのはなぜか。癌細胞が人間を殺すのなら、心臓をねらわないのはなぜか。
こんな簡単なことを説明もできない『馬鹿』に癌をなおすことは不可能です。
現在、癌という病気の原理に対する見解には二つの拮抗する考え方があります。
【1.西洋医学の考え方】:癌は遺伝子情報のミスコピーなどで偶発的におきる突然変異に起因します。突然変異には原因はなく、いきなり突然に変異するのですから、危険極まりない現象です。癌細胞という悪魔の細胞が気が狂ったように、突然増殖をはじめ、体全体を覆いつくすまで無限に拡がります。無限に増殖する癌細胞は狂った細胞ですから、増殖を止める方法などありません。手術で切りとるか、抗癌剤をぶっかけてたたくか、放射線やスペシウム光線で焼き殺すしか方法はありません。原因も結果もありません。因果律などくそくらえです。原因もなく突然変異するのです。悪魔みたいなものです。癌細胞ならまだいいですが、ゴジラ細胞だったら目も当てられません。悪性新生物なんだから、遺体のなかから飛び出して『やったぜ俺の勝ちだ』とさけんでもいいはずなんですが、そんなことは起こらないのが矛盾だらけだと指摘しても西洋医学絶対主義者は馬鹿だから気がつきません。西洋医学は神に反抗する悪魔[絶対悪]との闘い、すなわち病魔との闘いですから、化学薬品という武器で戦うしか方法はないのです。いずれ抗生物質などまったく効かない病原菌(MRSAのこと)があらわれるでしょうがそんなことしったこっちゃないです。非常に無責任な生き方ではありますが、西洋医学絶対主義者はもともと無責任な人たちです。自然界には病原体や病魔というものが宇宙以前から存在しているのです。病魔や病原体には理由はないのです。原因もなくいきなり、襲い掛かってくるのですから、自然界とは理不尽なものです。
【2.自然医学、東洋医学、マクロビオティック的な考え方】自然界に悪魔などは存在しておらず、病気とは不自然な生活習慣から生じた体内の不平衡状態を是正しようとする人間本来の復元力、すなわち『自然治癒力』です。癌細胞や西洋医学でいう病原体(細菌、ウイルス)などはその復元力に際して排出される膿のようなものであって、病原体ではありません。特に癌細胞は人間の自然な抗体反応であって、対外からの異物(食物からの毒素、食品添加物、化学薬品)を排除しようとする反応です。アレルギー、アトピーなども原理的には同じです。いわば浄化装置のようなものです。なぜ心臓癌がないかといえば浄化装置はふたつは必要ないからで、とても自然な現象として理解することができます。癌細胞が無限に増殖して体全体にひろがったなどという臨床例は古今東西、一例もありません。不自然な生活習慣から生じた歪んだ状態を是正しようとするのが病気という現象ですから、この力をもっと強化してやれば、病気は治ります。ところが西洋医学ではこの復元力を薬品で抑制してしまうために、メニエール病もパーキンソン病も完治しなくなってしまうのです。西洋医学では特効薬がないものはすべて難病になりますが、病気は本質的に薬物による対症療法では解決しません。人間の体は高度に発達した、自動制御システムを内臓しています。非常に高度に進化した生物です。遺伝子のミスコピーなど起こるような欠陥商品ではありません。

新谷博士がどちらの考え方であるかは一目瞭然ですよね。

こんなことも理解できないのでは、癌の再発率0%の理論も理解できないのは当然ですよね。

あなたって、本当に頭が悪いんですね。

質問した人からのコメント

2012/5/2 22:48:06

言葉が足りませんでしたが、私は新谷の内視鏡については尊敬していますが、ミラクルコエンザイムについては嘘八百だと思っています。そして内視鏡については、新谷は①の考え方ですよね。

ベストアンサー以外の回答

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muz********さん

2012/5/220:33:10

バランスの問題と、まだまだデータが少ない。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

ste********さん

2012/5/221:52:26

本当にあなたって頭が悪いんですね。

新谷博士の根本的理論がまったく理解できていないのですよ。

あなたは私より知識は多く持っていますが、頭が悪いんですよ。

ここは知識袋ではありません。

知恵を発揮するところです。

知恵と知識は違います。

知識を披露する場ではありません。

対症療法は癌だけじゃなく潰瘍性大腸炎、アトピー性皮膚炎、糖尿病、高血圧、動脈硬化、あらゆる病気に無力でしょう。

西洋医学では、特効薬がないものはすべて厚労省指定難病ですからね。

未確認情報ですが、新谷博士は潰瘍性大腸炎を完治させているらしいという情報があります。

なぜ、西洋医学では完治不能な潰瘍性大腸炎を完治できるのでしょうか。

西洋医学では完治はあり得ない、指定難病の潰瘍性大腸炎をですよ。

まあ、癌の再発率0%を成し遂げる偉大な医学者ですからね。

ここまでいっても理解できないのですかね。

かなり、頭が悪いんですかね。

予防接種は対症療法です。西洋医学しか知らない、いわゆる『西洋医学馬鹿』には対症療法と根本的予防方法の違いが理解できません。

所詮、対症療法は対症療法でしかないのです。根本的対策にはなりません。現代は北里柴三郎や野口英世の時代ではないのですから、そんな古びた対症療法からは卒業すべきです。今はやりの新しいインフルエンザ予防方法はワクチンなどよりずっと効果的です。対症療法にたよっていると結局は自然な免疫力を身につけることができず、年齢を重ねると、やがては病院に通い、ご奉仕する都合のいい患者になってしまします。
以下に我が国予防医学の最高権威である、新谷弘実博士の予防接種に対する『考え方』を引用します。
●数日前のニュースで、子宮頚がん予防ワクチンの集団接種の記事を読みました。小学生への集団接種らしいのですが、だいじょうぶなのかなあ?と気にかかっています。ワクチンそのものの副作用のこともしっかり親に説明した上で奨励しているのでしょうか。新谷弘実先生(わが国予防医学の最高権威)の著書に、ワクチンについて触れているところがありますので紹介します。(以下、新谷弘実博士著「細胞から若返る生き方」より)
・・・・・・感染症を克服するためには、まず病原体を発見し、その病原体に対するワクチンを開発すればいい・・・・・・こうした発想のもと、以後、結核やコレラ、インフルエンザにはじまり、ポリオ、日本脳炎、風疹。おたふく風邪、水疱瘡に至るまで、様々な感染症のワクチンが開発されていくことになりました。とはいえ、ワクチンは決して万能というわけではありません。ワクチンさえ開発されれば感染症が防げるかのような報道がされることがありますが、実際にはほとんど効かないというケースも少なくないからです。というのも、ワクチンの開発には膨大なコストと時間がかかるため、いま問題になっている新型インフルエンザのような新しい感染症が現れても、すぐに対処できません。しかもウイルスそのものが短期間で次々と変異しやすいため、せっかくワクチンが開発されても効かなくなってしまうことが日常茶飯といわれています。そもそも、それ以前に忘れてならないのは、ワクチンはあくまで擬似的に免疫力を高める方法であるということです。こうしたワクチンに依存しているだけでは、一つ一つの細胞に備わった防御機能=自然免疫力が高まることはありません。ワクチンが効くことがあったとしても、結局のところ対症療法の一つにしかならないのです。では、ここでお話したような問題があるにもかかわらず、いまもなおワクチンが開発され、医療現場で用いられているのはなぜでしょうか?一つの理由としては、過去においてほかに有効な対処法がなかったことが挙げられます。自然免疫の働きがわかっていなかった為、獲得免疫=抗原抗体反応の原理を応用したワクチン開発が主流になってきた面があるでしょう。しかしもう一つ、看過できない問題があります。それは、製薬会社や医師の利益追求の手段になっている面(知恵袋のカテマスはほとんどが製薬会社のまわしものです)があるということです。この点にきちんとメスを入れないかぎり、自然免疫の働きが明らかになっていったとしても、医療のあり方を変える力にはなりません。 ・・・・・・子宮頚癌ワクチンだけではなく、いろんなワクチンの接種、抗生物質について、根本から考え直す時期に来ているような気がします。仮の免疫(ワクチンによる嘘の免疫のこと)を獲得するのではなく、本来持っている自然免疫力を高めることが大切です。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

ste********さん

リクエストマッチ

2012/5/222:02:54

>>>新谷教授は内視鏡でポリープ切除を行う方法を発明した、私も非常に尊敬する医師です。

うそこけ???。

だったらなぜ、新谷博士の癌再発率0%の理論を理解しないのですか???

うそつき野郎が。。。。。

まったく理解していないでしょう。

また新谷博士が『インフルエンザの予防接種など効果は疑わしい』と断言しているのに、なぜ応援しないのか。

嘘つき野郎。。。。

新谷博士が潰瘍性大腸炎を完治させているのに、なぜそれを応援しないのか。

嘘つき野郎。。。。

以下に証拠を示す。

= 安保 徹先生・新谷 弘実先生のセミナーに参加して =
6月に安保先生の“薬にたよらず病気を治す”というセミナーを、7月に新谷先生の“病気にな
らない幸せ健康法”というセミナーを聞いてきました。
安保先生は1947 年青森県生まれ。現在は新潟大学大学院医師学総合研究科の教授をされていま
す。免疫学で世界的に有名な先生ですが、簡単に説明すると、自律神経(交感神経と副交感神経)
は白血球のリンパ球と果粒球に影響を与えているという理論です。
新谷先生は順天堂大学医学部を卒業された後、渡米し、日本のファイバースコープをアメリカで
普及され、世界で初めて大腸内視鏡によるポリープ切除に成功された方です。
お二人の先生の共通していることは、処方箋を出さない。つまり薬は使わないということです。
薬を飲んでいる間は病気は治らないと安保先生は言われました。
ではどうやって病気を治すのか、それは“食事”なのです。玄米穀物食を主体にした食事が大切
であると、両先生は話されました。(具体的に知りたい方は本を購入されて勉強してみましょう)
新谷先生は、特に牛乳及び乳製品、肉はよくないと言われ、セミナーでは内視鏡で写した色々な
症例の腸の内部の映像を見せて下さいました。
乳ガンの人の腸、大腸ガン、潰瘍性大腸炎、ケイ室、等々。こういう病気の人の腸は非常に汚い
ものでした。
☆32 歳男性、潰瘍性大腸炎☆
この男性は12歳で発症し、おそらくあちこちの病院を受診され治らず苦しまれてきたのでしょう。
32 歳で新谷先生にめぐり合い診察を受けられたのでしょう。
男性が言うには、自分は牛乳が嫌いなのに、母親が飲みなさいと言って3 歳の頃から12 歳になる
まで毎日300cc~500cc の牛乳を飲まされていたそうです。そして12 歳で発症したわけです。
新谷先生は、男性に“病気の原因は牛乳です”と言われ、それを聞いたお母さんはワーっと泣き
出されたそうです。
皆さんは潰瘍性大腸炎がどのような病気かご存知でしょうか・・・?人生真っ暗になります。
でもこの男性は今は明るい生活を送られていることでしょう。
さて、両先生のお話しの共通点で私が一番感じたことは“心”の問題についてです。
安保先生は“生き方革命”という本を出されていますが、簡単に説明しますと、交感神経を刺激
するような生き方、つまりいつもストレス状態で、常に頑張り過ぎている人、几帳面過ぎる人、そ
んな生き方をしていては病気になってしまいますよと・・・・。
そういう典型的な性格でなる病気の1つに“パーキンソン病”があります。
私はデイサービスで看護師として働いていますが、あるご利用者様がパーキンソン病と診断され
た方がいて、まさにその通りの性格だと思いました。
その方がパーキンソン病とわかり落ち込まれていたので、私は“今までの生き方、やり方を変え
て、部屋の片付けや掃除はできる範囲でして後はヘルパーさんにしていただいたら”とアドバイス
してところ、“そんなことはできません”と頑固に言われ、あ~この方を助けてあげられないなぁと。
私はそれ以上何も言えませんでした。
新谷先生はセミナーの初めに“幸福感が大事です”と言われました。そしてセミナーの終
わりに、“幸せなら病気にならないよ”とやさしく話されました。
お二人のセミナーを聞いていて感じたのですが、聞いている私自身も幸せな気分になって
きました。
セミナーの理論は、科学的・医学的・臨床的裏付けがありすばらしいものだと思いました。
また、病気を治すのは薬ではなく、穀物野菜中心の食事であると言われ、更に自分を大切に
する生き方、幸せな気持ちが大事なのだと。
両先生のセミナーを聞き終わった時、私は感動し明るい気持ちで電車に乗って横浜に帰っ
てきたのでした。
新谷先生の診察を受けることができます
半蔵門胃腸クリニック

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