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正しい日本語の解釈はどちらなのでしょうか

sob********さん

2012/6/1200:05:59

正しい日本語の解釈はどちらなのでしょうか

結婚する前に、結婚をするかどうかを今の主人と話し合ったときに、私は「三人姉妹の長女で祖父母がとりわけ自分を大事にしてくれたこともあるが、名字の事はその祖父母のコレコレといった成り行きもあるし、名字を絶やすことはできないと思っている」ということを伝えた際(もちろん主人との結婚がなくなることも覚悟して正直に話したつもりです)、主人は「君の気持ちはわかったから」、と言い「でも結婚する時は○○(主人の名字)になってもらうから」と言われ名字を変え結婚しました。

諸事情でそれから6年が経ちますが、最近この会話がとりざたされ、私は「結婚する時」を点と考え、前後の会話をふまえると「名字を(私の旧姓に)変えることはあり得るのだ」と今まで理解していました。

しかし主人は「結婚するとき」を結婚してから永劫というつもりだったようです。

まず、どちらの捉え方が日本語として、かつ話の流れの捉え方に問題があったのでしょうか。

正直、ここから会話が食い違っていたのかと後悔しています。離婚することも考えています。

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ber********さん

編集あり2012/6/1208:24:14

気持ち次第でどちらにもとれますね。

君の気持ちは分かったから~の『から』が『けど』なら誤解はなかったでしょうね。

大切な話しなのに、この時の二人だけのこんな曖昧な会話だけでは約束とは言えません。
途中で(好きな時に)気軽に苗字を変更できるとは普通考えません。
旦那さんは貴女が彼の姓になることをOKした時点で丸く納まったと思ったことでしょう。
貴女から今後の話しが出なかったこと、貴女の親や祖父母から依頼されなかったことから、もう完了した話しだと思いますよ。

質問した人からのコメント

2012/6/18 17:55:57

あいまいなままにしたための、結果だと受け止めたいと思います。ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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joh********さん

2012/6/1200:11:56

はっきり「いつかは君の苗字になってもいいよ」「いつかはわたしの苗字になってね」という会話がなされていないのなら、残念ながらわたしは旦那さんの捉え方の方を解釈として選びますね。お互いの話し合い不足だったんですね。

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