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中学校の英語の教科書の英会話は会話的にはかなり堅苦しい英文法なのでしょうか?

cha********さん

2012/6/1518:21:59

中学校の英語の教科書の英会話は会話的にはかなり堅苦しい英文法なのでしょうか?

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shi********さん

2012/6/1518:36:04

最近は、だいぶ柔らかく自然になったようですよ(笑)。
今はMy name is ~とは言わず、いきなりI'm ~と教えるそうです。

日常でどういう表現が好まれるか、書き言葉か話し言葉か、というところも教えてくれると良いんですが……基本の「キ」をやるだけで時間切れになってしまうんでしょうね。

質問した人からのコメント

2012/6/22 04:06:48

感謝 ありがとうございます。

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wat********さん

2012/6/1816:21:48

文法のレベルに沿っている、という点からは、妥当だと思います。
英会話でなにもぺらりんぺらりんの言い方を習う必要はまったく
ないのです。むしろ、有用な言い方を積み重ねて行った方がいい。

なお、「堅苦しい英文法」というものは存在しません。文法は
どういう言い方をしても同じ文法。ことなるのは、語の使い方と
発音の仕方です。

mun********さん

2012/6/1518:35:51

英会話と英文法が一緒に比較されてますが,これは間違いです。

最近の教科書では,読み物,対話文が入っています。
昔の教科書と比べれば,実際に近い会話が再現されていると思います。しかし,文法の制約であまりカジュアルでない場合もあります。

How are you? Fine, thank you, and you? にしても,本来はHow are you (doing)? Fine, and you? でもいいようですし,このような型にはまった挨拶自体あまり日常的でないと言われることもあります。でも,たくさんある表現すべてを中学生に教えようとすると混乱します。なので,教科書には載りません。

英文法ですが,中学校で学ぶものは,それ以降学ぶ英文法の基礎になるものなので,どれをとっても「古くさくても」「堅苦しくても」省くことができないものだと考えています。なので,説明上堅苦しい表現であっても,載せられていると思います。

それを基本として,将来的にあれはそういうことだったのかと理解できるようになり,その理解の助けになるからだと思います。

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