ドコモのケータイ補償 お届けサービスについて

ドコモのケータイ補償 お届けサービスについて 3年前に実母の携帯にラクラクフォンを契約しました。 2年ほど経って、液晶画面にノイズが入った状態で見づらいとの相談を受け、 ドコモショップに相談しました。 「2年以上経っているのでもちろん1年間の保証は効きません」と言われ機種変更も5万円以上と高かったので、しばらくそのまま使ってもらっていました。 その後オークションで後継機の白ロムが1万円ほどで出ているのを見つけ落札。 故障した携帯は、わたしが機種変更するときに家電量販店で下取りに出しました。 そして昨日・・・ 娘のスマホを新規契約したときに家電量販店のドコモで「ケータイ補償 お届けサービス」の説明があり、「故障もサービスの対象になる」と。 わたしの勝手な思い込みで、紛失・盗難だけだと思っていました(母の携帯を契約するときに詳しい説明がなかった)。 もし母の壊れた携帯が手元にあれば、このサービスを今からでも利用できたのかもしれませんが、数か月前に下取りに出しています。 また、ドコモショップに相談したときに「ケータイ補償 お届けサービスに入っていますか?」と聞かれていたら、利用することもできたのに・・・。 この場合、やはりあきらめるしかないんでしょうか。 なんだか悔しいです。

補足

もちろんケータイ補償 お届けサービスには加入しています。 わたしが加入したこと自体を忘れていたのと、盗難・紛失しか適用できないと思い込んでいたので・・・

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ベストアンサー

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あきらめるしかないです、端末自体がないわけですから! 更にその端末のみに保障が掛かっている訳ですからその時点で保障は解約してありますか? 使えないのに金払ってるだけ無駄ですよ。 保障はあくまでも故障でも使えますが、使えなくなった場合です。 画面の不具合程度では無理だったと思います。 ですが、端末保障は3年です。画面不具合が端末的に問題があったのなら無償修理の対象となったはずです。 (原因が落したなどの場合は有償ですが、修理可能でした)

その他の回答(2件)

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ケータイ補償 お届けサービスはあくまで保険みたいなものなのですが、今どきの端末は高額商品ですから、有償修理費用が高いし、買い替えも大変です。そう意味で加入するのはいいと思います。 ただこのサービスは条件があり、正規の購入ルート(白ロム対象外)で契約日から14日以内に申込みの場合のみ加入できるサービスです。 期間が過ぎてしまったり、白ロムには使えなく、また、登録した機種のみ対象です。 ドコモショップでは加入されているサービスがわかりますので、修理になる場合には、保障サービスがありますので、使いますか?と必ず聞かれます。今回、そのようなことがなかったようですので、加入されてなかったということになります。 保証サービスの利点 ・無償期間延長 ・有償修理の場合、5000円以上の費用の場合は5250円(2回目は8800円)にて修理。または全損の場合は同じ費用で、リフレッシュ品と交換となります。 欠点 ・毎月の費用が発生し、使わない場合、それまでの費用が無駄。ただし機種変更時に少額ですが割引を受けれる。 ・登録機種のみしか使えない。何かしらの理由で違う端末を使っていても、その端末には使えない。 補足 保障サービスに加入したのがらくらくフォンだったら、使えます。今はもう手元にないので、どうすることもできませんが、ドコモフリーコールに保障サービスを言われなかったことは言ったほうがいいですね。 あと白ロムには使えないので、保障サービスを切ったほうがいいですよ。

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ケータイ補償お届けサービスは契約(端末購入)してから14日以内であり、かつ、ドコモプレミアクラブに加入しないと申し込むことはできない。 http://www.nttdocomo.co.jp/support/benefit/premier/service/delivery/ なので、3年前の契約日から14日以内に加入してない時点ですでに無縁の話である。 >契約する時に詳しい説明がなかった と、あるがこれは当然。なぜなら、これはお客様側での任意申込みするタイプの”オプション”であるから。 自分から申込む意志があれば店員はきちんと説明していたはず。 ただし家電量販店なのでここまで説明できない知識皆無、売るだけしか能がない店員に運悪くつかまってしまったという こともあるのでこればかりはケースバイケース。 とはいえ、事前にドコモショップにいき、詳細を確認する、パソコンでdocomoのHPをみて確認することはできたので これはほぼ貴殿側都合によるもの。 で、あきらめるかどうかは別の回答者の通り、あきらめざるを得ない。 下取りに出した時点でその端末は下取りをした家電量販店に所有権が移る。 つまりこの時点で貴殿のものではなくなったのであきらめるかどうか以前の話となる。 購入した白ROMに対しても申込みをすることは上記hpリンク記載通り、正式に契約することが条件になるので 当然不可能。 また、ドコモプレミアクラブに加入していれば修理代金をサポートしてくれる特典により全損、水没等ではない修理に発生する費用が5250円まで低減できるがこれも当然ながら適用できない。 悔しいと思うが、これらはすべて事前に情報を把握していれば防げた事であるという点を忘れてはいけない。 ただし、唯一の救いは白ROMを1万円ほどで入手できたこと。 なぜなら携帯補償お届けサービスはラクラクフォン(ガラケー)なので毎月294円かかる。 その割には1回目の適用で5250円、2回目で8400円の免責が発生するので、 なにもなければ1年で3528円、累計3年近く使用してきたとのことなので3年だと10584円が加入していた場合 支払費用として請求されることになるから。 つまり、下取り出した端末を仮に補償申込みをし、今回の故障で適用した場合の 10584円+5250円で15834円より安上がりで程度のよい白ROMが買えたことになるのだからこれについてはお得である。 あとは補償が適用できないので大事につかい、故障により修理が必要になった場合に於いて、再度白ROMを同じくらいの 値段でかうことを心がければ補償を申込みするより安く運用できることになるので割り切って今の端末をつかっていこう