TOKYOエアポート と言うドラマはどうですか?

補足

皆さん、ご意見ありがとう。 一話でけですけど、やっと見れたました。 皆さんの意味は分りました。 でも、ドラマと思えば悪く無いかなと思いました。 まあ、無線の内容は「???」ですけど、管制官サイドの経験は無いので何とも。 航空会社が宣伝だけで無く、もうちょっと協力してやれば、多くの人を納得させたかなとも思いましたが、、、お約束と思えばOKかな!? (ドキュメンタリーならヤバイけどドラマだし。) 主観的な意見ですので、BAは投票にさせて下さいね。

飛行機、空港898閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

このベストアンサーは投票で選ばれました

0

その他の回答(5件)

0

中途半端な知識の無いファンの方からすると、自分のイメージでこんなわけないと思いがちですが、 このドラマ、今まで作られてきた沢山の航空映画や航空ドラマと比べるとかなりきちんと作られています。 パイロットは一機種一免許とか、管制官のシフトとか、役職など相当調べて脚本を作っています。 地上波放送という事もあり(しかも日曜の夜)、視聴者には子供から高齢者まで含まれると、管制用語の 使い方等、良い落としどころです。 一番重要なのは、嘘をついていない事。 実際の管制はほぼ英語です。たまに日本語を使いますが、日本の管制の基本言語は英語と日本語なんです。 なので、ドラマで嘘はついていません。 このように、他の映画やドラマにあるような航空業界の嘘がないのです。 ルールやレギュレーションの解釈の幅を広くしてドラマを展開させるのは相当の時間を要していると思います。 通常、リアルを追求するとドラマがつまらなくなるという反比例の法則がありますが、その難しい落としどころ を探っているところが優秀です。 ここで否定的な方は、相当了見が狭いと言わざるをえません。 航空業界では、よくこのドラマ、嘘をつかずに人間ドラマを作るなあと関心しているスタッフがおおいです。

0

一回だけ、ちらっと見て嫌気がさしました。 ウソだらけはまあ、お約束ですけどね。 某航空会社の○○ビルの社員食堂で撮影してるのかぁ、という感じでしたね。 あんな遠くてマズイところへご飯食べに行く管制官なんかいません。(笑)

0

ストーリーが非現実的なのは日本のドラマほぼすべてに言えることだが。 このドラマで何よりイライラするのがアクセント。tokyoコントロールもそうだったが、特に主演の奴がへたくそすぎる。 へたくそというのは日本のアクセントである(日本人が俗に言う発音が悪い)ってことじゃなくて、無理やりアメリカンアクセント(俗に言う発音がいい)にしようとするあまり、かえって聞き取りにくくてスムーズでない英語になる。 本物の管制官は思いっきりカタカナ英語。それが一番聞きよりやすくてスムーズに話せる。あんな無理のあるノロノロした話かたしてたら、羽田の交通量なんて裁ききれない。 【追記】 mhlv007のバカよ、ドラマ関係者の回答はいらねーんだよ。 相当調べて脚本を作った?笑わせんなよ。製作側も役者も、航空無線を少しでも聞いてたらあんな発音にはならない。 >リアルを追求するとドラマがつまらなくなるという反比例の法則がありますが、その難しい落としどころを探っているところが優秀 アメリカの管制官の映画で現実味を十分持たせたまま、面白い作品に仕上がってるのを見たことがある。 今回のドラマはぜんぜん落としどころ探れてないし、優秀でもなんでもない。

0

何回目かを少しだけ見ましたが、チャラチャラした感じで こんな事は無いよと言う場面ばかりでしたね。 管制官がパイロットからのリクエストをうるさがったり、 パイロットが安易な言葉で云い返したりで 通常の業務の場面の方がもっと格好良いでしょう。 管制官の言葉も2と3、two,threeがいい加減で間違っていたりで 適当なお遊び番組ですね。

0

CSかBSで放送されていた「TOKYOコントロール」を見てからでないと、このドラマは解りにくいかも。 「TOKYOコントロール」と同じキャストが物語で出てきてますので。 個人的には、矢野管制官の「カップ焼きそば禁止令」が羽田でも出てるのか、気になります。