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「天山脱水症状事件」は、ガチのハプニングでしたか?

blu********さん

2012/11/2608:03:01

「天山脱水症状事件」は、ガチのハプニングでしたか?

レフェリーは和田京平でしたが、天山が起き上がれないと見るや田山レフェリーが入ってきてダウンカウントをとり試合が終わりました。

この試合の、あの終わり方は一体なんだったのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

kat********さん

2012/11/2609:19:02

あれはアクシデントです。
フルタイムドローが途中から天山の様子がおかしくなり、技をかけても受け身を取れる状態でなくなり、試合結果よりも人命優先と言うことです。
見てるとドローまで無理やり行けたんじゃないかと思いますが、リング上では違ったみたいですね。


まぁ何にしろフルタイム戦えないショッパイ天山が悪いのです。

質問した人からのコメント

2012/11/28 09:10:12

抱きしめる 確かに天山の様子はおかしかったですが、他に違う終わらせ方はなかったんでしょうか。
お二人の回答から、脱水症状はガチと推測できます。

二人とも、ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

shi********さん

2012/11/2613:16:58

先の回答者様がズバリだと思いますが、実は対戦相手の小島聡選手も記憶が半ば飛んでいた様でしたね。
当時の試合、先に異変が見られたのは天山選手(約45分辺りでしょうか?)で汗が出なくなって唇もカサついていた様に見えました。
明らかに異変が見られたのは天山選手でしたが、小島選手も少しふら付き始めてきたのも事実でした。
50分を過ぎた辺りで天山選手の顔面が蒼白になり始め、唇の色も紫色に近い色に変色をしていましたのでこれは大変危険な状態であるとリング下にいる三澤リングドクターの指示で最後は田山レフェリーが入ったと感じています。
あそこでストップを掛けたのは正解です。(セコンドの選手が水のペットボトルを持ってエプロンに登ろうとしていた事も加味をして下さい)
本当にギリギリまでドロー決着(天山選手の60分フルタイムドロー防衛がシナリオだった)をする手はずでしたが無理な状況なので止めたと云う事です。
最後ですが・・後に小島選手は自分自身も訳が分からなくなっていた(天山選手の異変に気付いていなかった)という事でした。

乱文な回答誠に失礼致しました。

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