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習近平氏は間違いなく、中国共産党と古くから友好関係にある公明党は「くみしやす...

Nisinomiyaさん

2013/1/2709:55:16

習近平氏は間違いなく、中国共産党と古くから友好関係にある公明党は「くみしやすい相手」「日本侵略の橋頭堡」として見ていて。
今後、習近平氏は、公明党を使って、安倍政権を「内から切り崩していく」戦略を取っ

ていくものと見られますよね。日本の植民地が迫っています。どうしたらいいんだぁ!

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ベストアンサーに選ばれた回答

2013/1/2710:24:40

なんだか、産経新聞の論調を鵜呑みしているとしか思えない質問ですね(笑)

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shi********さん

2013/1/2711:24:38

そもそも、頭が良い?悪い?では無く日本人の皮を被った裏切り者ではありませんか?即ち、海上保安庁がその職務として航路の安全の為に尖閣諸島に設置した灯台を撤去させたのは、与党時代の公明党、自民党、創価学会であった動かぬ証拠があるではありませんか?

即ち、自民党=公明党=創価学会=国益を考えた?正義の?政党?組織?などと短絡的に判断するのであれば、寛政年間の昔から例え仲間の信者であっても自分たちの意に沿わなくなれば肛門を槍で突き殺して、蓮華往生?などと吐きまくった極右テロ組織であった日蓮とやらの邪悪な弟子どもの末裔と同じではありませんか?

この様な者どの先祖が、明治以降の軍国主義に感化されて、八紘一宇?広宣流布?などと釈迦の知恵とは真逆な腐りきった邪義を吐きまくり、邪悪な血盟団なる暗殺テロ集団を作り上げて、戦争に反対していた道理をわきまえた日本人を虐殺して、日本人の精神、生命、健康、家族、財産を台無しにした動かぬ証拠もあるではありませんか?

創価学会の中興の祖、戸田、池田の師でもある牧口常三郎は、全ての日本人が?創価学会の?意に沿わなければ?太平洋戦争でアメリカに負ける?などと日本人の精神、生命、健康、家族、財産を台無しにした腐りきった邪義である徹底抗戦を吐きまくり、アメリカによる核爆弾の更なる投下を促した為に当時の不敬罪で検挙されて獄中死したのも当然の因果応報の人物であったのは歴史の事実ではありませんか?

この様な者どもは21世紀の日本国の司法の場で、腐りきった日蓮とやらの邪義を四の五の吐きまくり、道理をわきまえた日本人に対して、凡夫?畜生?島国根性?腐れ外道?聖教新聞のコラムの表題にある邪悪な暗殺の武器である寸鉄?とやらで痛めつけてやる?などと真顔で吐きまくる、愚かで哀れな、真のヤクザ、真の狂人、決して釈迦の弟子の末裔などではない動かぬ証拠があるではありませんか?

この様な者どもが道理をわきまえない一部の在日外国人と企んで、道理をわきまえた大多数の在日外国人が必要ないと至極真っ当な主張をしているにも係らずに外国人参政権?などとマスゴミ、創価学会、公明党、自民党、とも企んで、日本人、帰化した在日外国人を差別して、バカにして、またもや裏切ろうとしているのは一遍の曇りのない真実ではありませんか?

そもそも、頭が良い?悪い?では無く日本人の皮を被った裏切り者ではありませんか?即ち、海上保安庁がその職務として航路...

yum********さん

2013/1/2710:09:28

中国共産党の習近平総書記が、訪中した公明党の山口那津男代表との会談で尖閣諸島をめぐる日中の対立に言及し、「対話と協議による解決が重要だ」などと語った。

山口氏が安倍晋三首相の親書を手渡し、途絶えている日中首脳会談を提案すると、習氏は「ハイレベルの対話を真剣に検討したい」と応じた。

関係改善の「意欲の表れ」(山口氏)といえなくはないが、習氏が「歴史の直視」との表現で歴史認識への「慎重な対応」を安倍政権に求め、首脳会談の実現に「環境整備が重要だ」と条件をつけたことは順序が違う。

習政権が真摯な対話と首脳会談を望んでいるなら、尖閣を海と空から威嚇する恫喝をただちにやめるべきだろう。そうでなければ、「日中間に領土問題は存在しない」とする安倍政権は一方的に譲歩を迫られ、国益を失うことになりかねない。

今回、習氏が強硬路線の転換をにじませたのは、クリントン米国務長官が「日本の施政権を害そうとする、いかなる一方的行為にも反対する」と警告したことが影響している。

それは日米同盟を強化することが、日本にとって最優先課題であることを意味している。

公明党はかつて日中国交正常化に向けた環境整備に尽力するなど、中国共産党とのパイプ役を務めてきた。その実績をテコに、山口氏は政権与党の党首として日中関係の改善で成果を挙げたかったのだろう。

しかし、訪中前に尖閣問題で中国側が唱える「棚上げ論」に同調する発言をした山口氏は習氏との会談前日、王家瑞中央対外連絡部長からも「棚上げ論」を持ち出された。宣伝戦に利用された印象がぬぐえない。

中国側は今月末、村山富市元首相らを招き、要人との会談を予定している。親中派とされる政治家と接触することによって日本の国内世論の懐柔を狙い、安倍政権を揺さぶる構えだろう。

山口氏の訪中の間も、中国公船は尖閣周辺の接続水域への出入りを続けた。領海侵犯さえ常態化している。領空侵犯も起き、中国機に対する航空自衛隊の緊急発進は昨年4~12月で160回と過去最多となっている。

話し合いの環境整備をすべきは、第一に中国側である。

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