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高校でテニス部に所属している女子です。 ラリー中、ロブラリーなどで打ち終わ...

yri********さん

2013/2/1221:50:50

高校でテニス部に所属している女子です。

ラリー中、ロブラリーなどで打ち終わったときにあごが上がっている先輩がいます。
その先輩が顧問の先生にあごを上げるなと言われているのを聞いて


あごを上げちゃいけないデメリットってなんなんだろうと思ったのですが…

わかる方教えて下さい!

補足打ったボールを見ているわけではないです…
あごをあげることで力抜かしてるという感じですね

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ベストアンサーに選ばれた回答

wan********さん

2013/2/1503:55:25

打ち終わった時にあごが上がる=打っているときに頭が動いている=打点がぶれてしまう

ということで、スイングは頭を固定して背骨を軸に回転させて打つように、ということだと思います


球技ではどれもそうですが、ゴルフなどは打点が少しぶれると終わりなので頭を絶対に動かしません

フェデラーなどはスローでみるとボールを打ち終わっても打点を見つめた位置で頭が止まっています

質問した人からのコメント

2013/2/19 18:37:53

成功 わかりやすい回答ありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

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tos********さん

2013/2/1318:00:01

経験的なことなのですが・・・・
ロブなどでアゴが上がると球威に差が出てきます。
落ち方もアゴが上がると相手の打球に押されて流れ(伸びて)アウトになりアゴを締めるとしっかり落ちてバウンドも走ります。アゴが上がるとスイング軌道や面も上を向きやすい・・・つまり低い弾道で打てなくなると思います。
野球の打撃でもヘッドアップという言葉があるのでお調べ下さい。

また、試合中ではアゴが上がると膝も伸びて次の動作への移行が遅れてしまうので目線は同じ高さにすることが大切になります。理屈ではアゴが上がると体軸のブレでバランスを崩してしまうのだと考えています。

skk********さん

2013/2/1311:39:00

それは打った後にボールに見とれるな。ということではないですか?
どんなボールであろうと打った後には次にくるボールのためにすぐに構えて準備をすることが大切です。

tos********さん

編集あり2013/2/1319:02:56

ロブ打ち終わった後ということは打球の行方を目で追っている状況でしょうか?
通常の低い弾道のラリーであごあげているのなら視線がばらついてボールを見ていないということになるので確かに良く無い状況(デメリット)かと思うのですがこの場合はデメリットが有るのかわかりかねます(私も是非その理由を教えて欲しいです)。

そこで顧問の先生に質問して確認することは出来ないのでしょうか?
それが一番確実に答えを見つける方法かと思います。

尚、たまに顧問の先生とかでも誰かに教えられたことを理由も良く確かめずに教えている場合が結構有ります。なので先生の言う事だから絶対に間違いが無いという考えはしない方が良いと思います。

【補足受けて】
それなら先生の指摘は間違いではないと思います。

打った後に顎上がるということは打つ瞬間に良いバランスで打てて無くて崩れている状況かと、また視線もグラグラなのでボールを見失う時間が長くなってしまいます。どんな感じで打ったらどう飛んでいったという情報の脳みそへの蓄積がコントロールの精度アップ等の上達に繋がるのですがこの状況だと安定したデータが残らないので上達スピードは半減するでしょう。

ただ顎をあげるなという指導の仕方はどうかとも思います。その前にバランスの崩れる原因が有るはずなのでそこを何とかするようなアドバイスする方が良いのではと感じます。
原因については見てないので何とも言い難いのですが素早く丁度良い打点に入りきれて無いのでは?と思ったのですがどんなものでしょうか?

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