ここから本文です

南京大虐殺は実際とは違うものだ。

gnm********さん

2013/2/1820:57:43

南京大虐殺は実際とは違うものだ。

虐殺ではなく、合法的なものであった。
「日本軍が南京を攻略するとき、南京市民が日本の南京入場の前に安全区(民間人が戦闘に巻き込まれるのを避けるために外国人によって国際管理される範囲)に逃げ込んできました。そのときに中国軍のゲリラが軍服を脱いで市民に成りすまし、日本兵を攪乱しようとしました。それにきずいた日本軍が南京市民立会いのもと兵士と市民を区別、兵士のほうを処刑した」というの南京の虐殺といわれるもの。で、兵士を捕虜にせず殺した、というのが虐殺の理由になったのだが、戦時国際法では「軍服を着用し、訓練され、かつ上官の指揮下にある戦闘員のみ」を特別待遇(助命)する決まりになっている。それで、先ほど述べたとおり中国ゲリラの人たちは軍服を脱ぎ私服状態で活動してたので捕虜の特権はなくこの処刑は国際法上合法的なものであった。実際に英国ではとある雑誌が戦時中に「虐殺」と書いたのを誤報として否定されていた。それを突然東京裁判時に虐殺と連合国側が都合のいいように言って、日本人の心に植えつけた。
異論のあるやついますか?でもこれが事実なんですよ?本当の歴史なんですよ?常に真実が勝ち、悪が負けるんですよ?

補足y1892aさん simoaya091835さん shpfive 2さんの誠意あるご回答ありがとうございます。ベストアンサーはすみませんが一人しか選べないのでこの場を借りてお礼を述べさせていただきます。
どうでもいいけど私はしっかりと調べ上げてて質問を投げかけるような形でしただけですのでそこんところお忘れなく。

閲覧数:
252
回答数:
7

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2013/2/2018:26:44

真面目な質問をされている質問者様の前で泥試合をみせたくないとも思いましたが…

とりあえず個人に対する誹謗中傷をする悪質回答者には反論しないといけません。

まず「南京事件」の大まかな内容は
http://www.geocities.jp/yu77799/nankin/shoho.html
を参照してください。

ちなみにy1892a氏は、未だにこちらに対する「有効な反論」はできていません。
http://www.geocities.jp/yu77799/nankin/y1892a.html

y1892a氏の恥ずべき過去質問について、別の方からの質問。
(マッカラムの日記を都合よくトリミングした嘘八百の主張です)
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1310121421...

都合が悪いと見ると元質問を取消して証拠隠滅をはかるあたりが、とっても卑劣。
ちなみに13のポイントとやらは、もっと徹底的に批判できますが、とりあえず

自分自身の反対意見の持ち主を次々BL指定しながら誹謗中傷を繰り返している人間の主張など、信頼すべきではない、というのは「常識」でしょう。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410087526...

「攻守都市」であった事と、占領後に不法行為を行った事は、そもそも別の議論。
ちなみにラーベの「感謝状」について
http://www10.ocn.ne.jp/~war/kome.htm

「感謝状」が本物で、他の部分が「嘘」とでも言うんですか?

「便衣兵」の裁判なしの処刑が違法である事は東中野氏でさえ認める事実。
「吉田・東中野論争」
http://www.geocities.jp/yu77799/nankin/saigen8.html
http://www.geocities.jp/yu77799/nankin/saigen9.html

結局、東中野氏は吉田氏に対する「有効な反論」はできませんでした。

そして「便衣狩り」を徹底的にやり過ぎて警官、発電所の職員、電力会社の技術者まで殺してしまった事による混乱が生じた事も「嘘」ですか?
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Lounge/3924/article/hatuden....

「南京事件と報道規制」
http://www.geocities.jp/yu77799/houdoukisei.html
y1892a氏の引用する写真もプロパガンダ用に手配されたものです。

村瀬守保氏の写真かいつ「偽物」になったんですか?
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=satoatusi...

他人の誹謗中傷の前に、もう少し真面目な主張をしてください。

嘘も百回言えば本当になる、という考えのようです。

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/6件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

sim********さん

2013/2/2310:59:50

民間人に成り済ました軍人に、国際法の保護は受けられませんからね。
質問者さんの指摘通り、“合法”ですね。

kouyouchinbutaiさん
すり替えて反論しても無駄ですよ。
また、“証言だけ”では何の証拠にもなりません。
ちなみに、国際法には
「降伏した敵兵を捕虜にしなければならない」
とは書いていません。

編集あり2013/2/2411:09:46

追記)
shpfive氏いわく、
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1078408520
『そうした中で例えば「国際法」に対する見解など、いくつもの長所を持つ貴方様の意見は貴重であると考えています。』
お褒めいただいて光栄です(笑

「南京事件」肯定派の方々は、なぜ自分の頭で考えられない人が多いのでしょうか?

「何を根拠に何があったというのか?」をいくら問いただしても

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1310184275...
shpfiveいわく、
『北岡伸一が言っているんだからあったんだよ。何を根拠に何があったのかなんて考えちゃいけないよ。』

このように、カルト信者が念仏を唱えるようにただただ結論唱えるだけで、学術的な論証はまったく示しません。

彼らの根拠は、日中歴史共同研究と日本政府見解だけなのです。

日中歴史共同研究や政府見解を根拠に持ち出す人は、「政治・外交」と「学問・言論」の区別がついていない人です。

まぁ、大陸のあの国では「政治・外交」にと矛盾する「学問・言論」は存在しませんから、そういう意味でも大陸からの指令を受けている、と言えますけどね。

マッカラムの日記をめぐる南京事件肯定派による”敗者の手口”
http://nomorepropaganda.blog39.fc2.com/blog-entry-827.html

追記終わり)


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1210251626...
絶対に「何を根拠に何があったのか」を答えない「南京事件」肯定派
詭弁を弄して、否定派に「南京事件を定義しろ」とか「何がどう無かったのか」と逆質問する有様。

彼らがよりどころにするのは「日中歴史共同研究」という政治的妥協の産物です。
「政治・外交」と「学問・言論」の区別がついていないかわいそうな人たちです。

南京大虐殺(南京事件)はいつも政治プロパガンダが先行して語られてきました。

『南京大虐殺』論争の経緯
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n149502

学術的に考えるのなら、きちんと史実と国際法に基づいてゼロから論証しなければなりません。

『南京大虐殺(南京事件)』での一般市民殺害は?~スマイス報告を中心に
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n151348

もはや焦点は「捕虜の処刑は”虐殺”か?」と言うところが焦点になってきているようです。

南京は戦場だったのに、敵兵士を処刑したら虐殺になるのか?

捕虜の処刑は"虐殺"か?~”南京事件”肯定派「ゆう」氏を論破してみました
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n155583

まぁ、一瞬の躊躇が命取りになる戦場で、70年前の現場兵士の国際法解釈の是非をつつきまわす肯定派は、いったい何が目的なのでしょうか?

【結論】
日本軍による一般市民殺害は「国際委員会の日本軍犯罪統計」の49人が上限である。
http://www.history.gr.jp/~nanking/reason04.html

捕虜の処刑については、
佐藤和男氏『南京事件と戦時国際法』
http://www21.atwiki.jp/nankin1937/pages/16.html
もはや南京事件は、学者が過去の事例として学問の範疇で題材にする程度のことに過ぎません。

南京事件肯定派shpfive氏いわく、
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1078408520
『そうした中で例えば「国際法」に対する見解など、いくつもの長所を持つ貴方様の意見は貴重であると考えています。』
お墨付き頂きました(笑


その他参考URL)

”南京大虐殺”の重要かつ不可欠な13のポイント
http://nomorepropaganda.blog39.fc2.com/blog-entry-387.html

”南京大虐殺”のまとめ 責任者は蒋介石・唐生智 日本は無罪
http://nomorepropaganda.blog39.fc2.com/blog-entry-258.html

挙証責任はどちらにあるか?
http://nomorepropaganda.blog39.fc2.com/blog-entry-828.html

南京大虐殺は実は「漢奸狩り」
http://nomorepropaganda.blog39.fc2.com/blog-entry-232.html

挙証責任はどちらにあるか?
http://nomorepropaganda.blog39.fc2.com/blog-entry-828.html

※この回答はコピペで拡散してください!真実を追究しましょう!


南京市民と楽しく会話する日本兵ら(1937.12.20撮影 南京占領の7日後 支那事変写真全集1938年刊)

追記)
shpfive氏いわく、...

kou********さん

2013/2/1908:49:26

まだこんな事を言う人がいるとは驚きですね。ま、私もヒマなのでお付き合いします。

南京でゲリラ戦などありません。日本軍に降伏すると殺されるので中国兵は逃げるのに必死。軍服を民間服(便衣)に着替えて逃げたやつも沢山いた。日本軍は便衣兵と一般人と選別しないで、適当に男を片っ端から引っ張り出しで殺しまくった。目つきが鋭いとかいい体をしているなどと言う理由で殺されたらかないませんね。南京攻略戦に参加した兵士たちの手記にも出てくる。日本軍が残虐行為をはたらかなったら中国兵も逃げたり便衣に着替えたりする必要はなかったのです。

国際法どころか、日本古来の武士道、人道主義に反して殺しまくり強姦しまくったのが中国大陸の日本軍でした。日本陸軍の将軍たちや実戦に参加した兵士たちの証言、記録があります。「否定派」はそれすら無視するのだからかないません。被害者はもとより加害者の証言すら無視したら世界中から事件はみんな消えてしまいますよ。そして今の日本人は当時の大日本帝国陸軍の将軍たちがどれほどの地位だったかが分からない。そういう人たちが恥をしのんで認めているのに平気で無視するのが平和ボケの否定派です。

捕虜の特権?武器を捨てて手を挙げて降伏してくる敵兵に「捕虜の資格」「捕虜の特権」など関係ありません。まともな国の軍隊だったら捕虜にして隔離、保護します。それをしないで殺しまくったのが日本軍。当時の日本軍の正式文書にも沢山出てくる。日本は国際法を批准しなかったから降伏してきた敵兵を殺してもいい?だったら太平洋戦争では米軍は降伏してくる日本兵を殺しまくってもよかったわけですね。支離滅裂です。国際法を批准しなかった事自体が日本軍の後進性、残虐性を証明している。

南京攻略軍総司令官・松井石根大将。東京裁判で死刑になる直前の談話。
「南京事件はお恥しい限りです、日露戦争の当時の師団長と今度の師団長を比べると問題にならんほど悪いですね、武士道とか人道とかいう点では、当時とは全く変っておった、私は皆を集めて軍総司令官として泣いて怒った。ところが、このあとで皆が笑った、ある師団長の如きは「当り前ですよ」とさえ言った」

陸軍省人事局長の阿南少将(のち大将。終戦時の陸軍大臣)南京視察メモ。
「中島師団、婦人方面(注:強姦の事)、殺人、不軍紀行為は、国民的道義心の廃退、戦況悲惨より来るものにして言語に絶するものあり」

岡村寧次大将の回想録
「宮崎周一参謀、中支派遣軍特務部長原田少将、抗州特務機関長萩原中佐等から聴取したところを総合すれば次の通りであった。
一、南京攻略時、数万の市民に対する掠奪強姦等の大暴行があったことは事実である。
一、第一線部隊は給養困難を名として俘虜を殺してしまう弊がある。

南京大虐殺事件の中心人物・中島今朝吾第十六師団長の日記:
「佐々木部隊だけにて処理せしもの約一万五千、太平門に於ける守備の一中隊長が処理せしもの約一三〇〇、、、」(「処理」を武装解除という人は軍事知識がない)

第十六師団 歩兵第30旅団長・佐々木到一少将の日記:
「午後二時ごろ、概して掃蕩を終わって背後を安全にし、部隊を纏めつつ前進、和平門にいたる。その後、俘虜続々投降し来たり数千に達す。激昂せる兵は上官の制止を聞かばこそ、片はしより殺戮する」

真崎甚三郎大将の日記:
「十一時江藤君来訪、北支及上海方面の視察談を聞く、主なる責任者の談を交へて研究せり。従って同君の意見は相当に権威あるものと云はざるべからず。之によれば一言にして言わば軍紀・風紀頽廃し、、、強盗、強姦、掠奪、聞くに忍びざるものありたり」

日本陸軍第十軍嘱託カメラマン河野公輝の話(南京進撃途上で)
「銃剣で刺すなんて生易しいものではなく、棍棒でぶっ殺す。男も女も区別はなかった。バクッと叩くと血がぶあーっと噴き出してね。蘇州の女というのがまたきれいでね。兵隊は手当たり次第に強姦して、やったあとは殺していたな」「川沿いに女たちが首だけ出して隠れているのを引き揚げてはぶっ殺し、陰部に竹を突きさしたりした。杭州湾から崑山まで道端に延々とそういう死体がころがっていた」

歩兵第66連隊第一大隊戦闘詳報(日本軍の正式報告書)
「旅団命令により捕虜は全部殺すべし、、、」

陸軍飛行第八大隊・井出純二軍曹の手記:
「いよいよ処刑が始まった、捕虜はおとなしく座り込んでいる。それを次々に斬って死体を水面(注:揚子江)にけり落としている、三十分近く見物したあとで胸が悪くなった」

昭和天皇の弟・三笠宮(陸軍士官学校出身)の自伝
「一九四三年一月、私は支那派遣軍参謀に補せられ南京の総司令部に赴任しました。そして一年間在勤しましたが、その間に私は日本軍の残虐行為を知らされました。ここではごくわずかしか例をあげられませんが、それはまさに氷山の一角に過ぎないものとお考えください、、、」

shpfiveさん

2013/2/1907:00:05

「南京事件」の「合法説」については、東中野修道氏、あるいは「国際法学者」である佐藤和男氏などに、そうした主張があります。

このうち東中野氏と「肯定派」の吉田裕氏との間で「論争」がありました。
http://www.geocities.jp/yu77799/nankin/saigen8.html
http://www.geocities.jp/yu77799/nankin/saigen9.html

どうやら東中野氏の完敗のようです。

佐藤和男氏については
http://www.geocities.jp/yu77799/sikousakugo1.html

を、どうぞ。

で、要するに「戦時合法説」というのは、特殊な状況の下では、戦争の法規・慣例の遵守義務より軍事上の必要性が優先されるとする理解でいいと思います。。

しかし、実はそうした考え方に対しては同時代から批判がありました。

例えば、海軍大臣官房『戦時国際法規綱要』(1937年)では

「戦争目的を達成する為には、戦争法規を度外視し得べしとの説を為す者なきに非ざるも、正当なる見解に非ず」

とした上で「戦数」についても次のように批判しています。

「独逸系学者中に、戦争法規の外に、戦数即ち戦争の必数なるものありて、普通の交戦法規に遵ふときは緊急状態を脱し得ざるか、又は戦争の目的を達成し難き場合には、戦争法規外の行動に出づることを得との説を唱ふる者あり。 畢竟或る場合には、戦争法規は之を度外視得べしとの主張に他ならず。右説は之を採用すべきに限に在らず。」

とあり、他にも

横田喜三郎
『国際法(下)』(有斐閣、1940年)

「かような範囲の広く不明確な例外を認めるときは、戦闘法規の違反に対して容易に口実を与へることになる」

信夫淳平
『戦時国際法提要』(上)P565)

「俘虜捕獲者が多数の俘虜を安全に警護する能はず将た給養する能はずとか、又は敵が間もなく形勢を盛返して俘虜を奪回するやも知れずとかの単なる事実は、捕獲者側に真箇の死活的危険があるに非ざる限り、未だ以て助命の拒絶を正当視せしむるに足らざることを銘記するを要する。」

などとなっています、

なお、信夫淳平氏は「捕獲者側に真箇の死活的危険があるに非ざる限り」としており、無条件の処刑は肯定していません。

同時代に「そのような国際法解釈」が存在した、と主張するには論拠は弱そうです。

なお「戦時合法説」を支持する「歴史学者」は、私の知る限りいません。

kum********さん

2013/2/1822:09:38

で、あなたはその時、南京の何処に折られたのでしょう?
今から76年前の事でございますが。

宜しければ立ち会った場所をご教授下さい。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる