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三角形と比の定理は△ABCの辺AB,ACまたはそれらの延長上に,それぞれ点D,Eがあるとき...

あみさん

2013/2/2720:11:36

三角形と比の定理は△ABCの辺AB,ACまたはそれらの延長上に,それぞれ点D,Eがあるとき
❶DE//BCならばAD:AB=AE:AC=DE:BC AD:DB=AE:EC
❷AD:AB=AE:ACならばDE//BC
❸AD:DB=AE:ECならばDE//BC

題→DE//BCとするとき,x,yをそれぞれ求めよ。
AD:DB=AE:EC 8:4=x:3 x=6
AD:AB=DE:BC 8:12=y:9 y=6
になるのか疑問です。図なくてすみません。三角形の比の定理と違います。なぜなのか教えてください。

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yuk********さん

2013/3/113:19:09

x,yとは、どこの寸法ですか?
問題の意味がわかりません。
AD:DB=AE:EC 8:4 → =x:3 x=6 ????
AD:AB=DE:BC 8:12 → =y:9 y=6 ????

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