ここから本文です

αという遺伝子は2100塩基対の長さからなる。この遺伝子から作られるAタンパク質の...

kuz********さん

2013/3/315:26:52

αという遺伝子は2100塩基対の長さからなる。この遺伝子から作られるAタンパク質のアミノ酸残機数はいくつか?(α遺伝子にはイントロンが含まれていないものとする)

可能ならば、わかりやすい説明や計算式も載せてもらえると助かります

閲覧数:
162
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

per********さん

編集あり2013/3/315:48:32

塩基3個でアミノ酸1個を指定するのですから
2100/3=700
でよいと思います。

思います というのは 実際のポリペプチドになった場合は開始コドンのメチオニンが脱落したり、ポリペプチドの最後尾にアミノ酸がいくつも結合する場合があるからですが、条件が書かれていないので単純に3で割るだけだと考えたからです。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる