タイ、パタヤのジェットスキートラブルです!助けて下さい! 私は、現在タイのパタヤへ大学の卒業旅行に5人で来ています。 昨日の3/4にパタヤビーチのジェットスキーをレンタルして遊ぶ

タイ、パタヤのジェットスキートラブルです!助けて下さい! 私は、現在タイのパタヤへ大学の卒業旅行に5人で来ています。 昨日の3/4にパタヤビーチのジェットスキーをレンタルして遊ぶ ことにしました。 五人それぞれ一台ずつレンタルをして、5分後くらいに一人のジェットスキーが動かなくなりました。 心配した僕たちは、一人のもとへ近づくと波の力でエンジンのとまったジェットスキーへぶつかりました。 そして、一部破損してしまいました。 そのジェットスキーはガス欠みたいで、スタッフが持って行きました。 その後も楽しんでいたものの、30分間遊んで戻ってみると周辺のジェットスキーを貸しているタイ人が集まってきて、もめています。 私たちは、わからない英語を一所懸命聞いていると、どうやら四台に対して修理代を請求されているみたいです。 1、ガス欠した一部破損していまった自覚のあるジェットスキー。94000バーツ。(約280000万超) 2、僕の乗っていたジェットスキー。タバコの箱ほどの塗装が剥がれてしまった様です。15000バーツ。 (約45000円) 3、全く当たってもいないのに塗装が剥がれてしまったと因縁をふっかけられているジェットスキー。 25000バーツ。(約75000バーツ) 4、同じく、全くみに覚えのないのに塗装が剥がれてしまったと言われているジェットスキー。28000バーツ。(84000バーツ) 最初に僕らが乗る前にまたがったところを何枚も写真を撮られました。 それも、かなり画質の悪いでした。 そこで、警察を呼んでもらい、現地の日本語を話せる人を呼んでもらったのですが、全くひくことはありません。 とても恐怖を感じています。 お金のことで三時間程 もめていたのですが、本当にお金が無かったので、両替をしに行くことなどをして最初に言われた破損のない四台の48000バーツを支払いました。 3/5の15時にまた1のお金を払うことになります。 ホテル名も教えて、今は交代でホテルの前に座ってスタッフが監視しています。 どのようにすれぼよいでしょうか?? 海外旅行保険には四人とも加入しています。 よろしくお願いいたします。

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ベストアンサー

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遅かったかもしれませんが・・・・ パタヤは昔からマフィアが暗躍しています。 またタイは警察強健国家でかつ犯罪組織や犯罪者との癒着もよくある国です。 タイの場合民事でも警察が絡んでくるので、投獄されることも無いとはいえません。 高い授業料だと思って穏便に解決する方向を探るのが懸命だと思います。 『自己責任』とはこういうことです、あまり規制を受けない代わりにミスに対してもだれも助けてくれません。 『強気に拒否しろ』という意見もよくネット上では見かけますが、タイの本当の怖さを知らないからです。 最悪、見せしめにボコられたり殺されて海に浮かぶことになります。 彼らのバックにもよりますが、堂々と言いがかりをつけるくらいですから、そこそこのバックがついていると見るべきです。 他の回答者もおっしゃっているように、一般的な対策としては、 まず、一旦、『お金が日本から送金されて無い』と言い訳をして、不要なお金は隠しておきましょう、「これ以上ない」というところまで取ればそれで終わる場合もありえます。 払ったお金の領収書をきちんと自分で領収書だと確認できるもの(英語とタイ語併記などが理想ですが)を貰って置いてください。 『払った』『払わない』『いくら払った』の証拠にするためです。 それから、払った相手の「国民証」という身分証明書をコピーさせてもらってください。 相手がだれなのかはっきりしないと後から問い詰めることが出来ません。 ホテルのスタッフなど、少しでもこちらの味方に近い立場の人に、「ツーリスト・ポリス」に連絡を取ってもらうように頼んでもらいます。 その「ツーリスト・ポリス」がちゃんと本物か確認してください、制服にリンクの画像のようなワッペンや徽章があるかどうか・・・ http://www.collectors-badges.com/files/site/9993/640/hat_thailand_tourist_police_officer_cap_and_neck_badge.jpg http://www.nationreligionking.com/police/tourist/images//in00054.jpg 相手側とグルの制服を着た偽者のただの警官や警備員の可能性もあります。 ツーリストポリスは英語が話せるはずなので、そこで事情を説明して付き添ってもらってもう一度当事者と話し合いましょう。 次に、ツアーや航空券も申し込んだ代理店に連絡をとってみましょう。 おそらく、ツーリストポリスに連絡という同じ答えしか返ってこないと思いますが・・・・、海外旅行保険を申し込んでいるなら、同時に問い合わせてください。 または、海外旅行保険の証書に海外の保険事務所の連絡先があると思いますので、そこへ電話して相談しましょう。 また、「日本語の話せる現地人」は、決して外人の味方にはなってくれませんので、当てにしてはいけません。 あとで通訳料を請求されることもありえます。 さらに「現地語の話せる日本人」の場合は、旅行代理店やホテルに勤めているとかいうようなキチンとした仕事をしている人でなく、自称ガイドなどの「何をしているのかはっきりしない」ような人の場合も信じてはいけません。 現時点では日本大使館に連絡しても相手にされないでしょう。 連中はいかに仕事をしないかという事しか考えていませんから、全く当てになりません。 失礼ですが、「20そこそこのガキの言うことなんかきいてられるか」という態度でしか接してくれないでしょう。 在外大使館に居ると自分が特権階級だという意識が強くなってしまって常に人を見下して相手にしないです。 後は、自力で何とかしてください。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

たくさんの回答ありがとうございます。 無事、帰国することができました。 結果からしますと、パタヤ市長を介して話を進め、約12万円で話をつけました。 ちゃんと領収書、写真、示談書、ポリスレポート、持ち主のIDコピー、レンタル証明、市長証明など海外旅行保険に提出できる書類などは手に入りました。 ご心配おかけしまして、大変ご迷惑おかけしました。

お礼日時:2013/3/8 11:25

その他の回答(5件)

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警察もいつものことで、対応は同じです。彼らと示談しろということです。日本語が話せる、通訳を雇い、警察にワイロを払って、も5円万位はかかります。奴らに顔が利く人を、紹介してもらいなさい。

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すぐに、海外旅行保険の連絡先に電話して、保険屋さんに相談です。 事故ってすぐ、お金を払う前に、保険屋さんに相談するべきでした。 何の為に、海外旅行保険を掛けたんですか? ここに相談しても、何も解決しません。 今すぐ、保険屋さんに電話です。

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パタヤやプーケットのジェットスキー詐欺は相当有名ですよ。日本大使館も注意を呼び掛けていますし、地球の歩き方にも乗っています。あれはマフィアが絡んでいて、最初からそうやって因縁をつけて大金をぼったくるのが目的です。 警察とはグルなのでツーリストポリスに行ってください。解決になるかはわかりませんが普通の警察よりはマシだと思います。すでの48000バーツ支払っていますので、ほどほどで手打ちに応じる可能性はあると思います。またツアーならそのツアー会社の現地緊急連絡先に相談して指示をあおいでください。 海外旅行保険ですが、賠償責任の項目で請求したい場合は、損害を与えたジェットスキーの証拠写真、支払いの領収書、示談書(もうこれ以上請求はしないという一筆)を用意してください。有名な手口ですので支払い拒否されることももしかしたらあるかもしれませんが。。。

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あなたたちだけで交渉したら、どんどん払わされますよ、きっと。 弱みに付け込んで金を巻き上げようとしている感じですね。 いづれも金額が高すぎます。当り屋みたいなもんです。 ツアーならツアーガイドを通して旅行会社に相談してみるか、 保険会社に相談して、間に誰かが入ったほうがいいと思います。 とりあえず、これ以上一旦お金を払わないように。 間違ってもクレジットカードで払ったりしないようにしてください。