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日蓮正宗正統 血脈等の件

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ID非公開さん

2013/4/2621:31:56

日蓮正宗正統 血脈等の件

「阿部信雄は唯授一人血脈付法を正式に受けていません。」

別件にて上記回答頂戴致した次第であります 当然「阿部氏」とは僧職日顕氏でありましょう 然し・・

〇日顕上人猊下に対し奉り、宗門にあつて、唯授一人の血脈を否定するかのごとき言動があるやに開いておりますが、私どもはすでに誓い合っているごとく、いかなることがあっても御法主日顕上人猊下をお護りし、総本山厳護の我が学会の尊き使命を貫き通していこうではありませんか・・

上記の創価学会側の血脈認知発言・・当然「正信会派」関連でありましょうが・・そして・・
〇血脈相承を否定して会派を構えていたものが、じつは「血脈はあった。自分たちの都合が悪くなったから、ないことにしてしまった」というのだから、これは正信会という会派そのものの存在が根底から崩れた、というべきだろう・・・

昨今当該「正信会派」自体が「血脈存在」認知されてるらしいのでありますが・・一体創価学会側も正信会派側もまさに「御都合主義」丸出しでありましょうが・・・

また「正式に・・」と仰せでありますが正式に血脈確定であれば「相伝自体」は存在なのでありますね・・然し「相伝不要・直結」主張されてるかたもおりましょうが・・

再度の諸賢、諸兄の御回答宜しく方々

補足「“学会にいたら葬式も出せないし、本山にも行けないぞ”と正信会の僧におどかされて、叔父が四年前に檀徒になった。当時は威勢がよかった。ところが結果は正反対。今ではその叔父も“正信会の寺にいけば、猊下と学会の悪口ばかり聞かされる。御書よりも週刊誌の記事を教えられるだけで、もういやになった”と嘆いている」

上記の記事散見致しましたが・・結局「破門」された各派は「同様の道」辿るしかないのでありましょうか? 但し正信会派はさすがに「本尊作製」はされていない・・とありましたが・・

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ベストアンサーに選ばれた回答

min********さん

2013/4/2815:59:24

》当時は日顕さんも早瀬日慈さんも、日達上人と敵対していたんですからね。

syoshinkakuseiさん
それは本当ですか…。

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質問した人からのコメント

2013/5/1 17:12:26

降参 仰せのようなことは在りません ですから細井日達僧職→阿部日顕僧職→早瀬日如僧職・・等きちんと「法統相続・血脈不断」と来られております その「日蓮正宗」との基盤存在しての創価学会でありました 御参考にされて下さいませ

ベストアンサー以外の回答

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syo********さん

編集あり2013/4/2922:00:42

ま、正信会の中にも、阿部・早瀬宗門と密約交わして宗門に帰りたがってる人たちもいるからね。
日顕さんへの相承を認める人もいるでしょうね。
でもね、日達上人が誰にも相承なさらずに、御遷化されたのは確かね。
当時は日顕さんも早瀬日慈さんも、日達上人と敵対していたんですからね。

補足に回答します。
正信会では創価学会や阿部・早瀬宗門の悪口をいってる所なんてないわ。
だって無意味じゃないの、そんなこと。
今は何処のお寺でも、令法久住と法燈相続、祖道の恢復と宗風の刷新を目指して、日々仏法研鑽に励んでるわ。
仏法法話やセミナーなども積極的に実施して、充実した成果を上げているしね。
その結実が興風談所の御書システムっていえるわね。
晩年日達上人が宗門内部で孤立なされていたというのは事実よ。
本来は側近であるはずの総監の早瀬日慈さんや教学部長の阿部信雄(日顕)さんは、創価学会の傀儡と化していて、日達上人の意に反した行動をとったから、全く信用なされていなかったわ。
だから日達上人は御遷化まで、相承をどなたにもお授けにならなかったのね。

編集あり2013/4/2917:23:29

正信会の『元』幹部が法華講員にごますって発言した内容で、正信会の見解ではないでしょ。

つーかさ、法主が急死したら血脈どうやって継いでんの?


補足について。
>上記の記事散見致しましたが・・結局「破門」された各派は「同様の道」辿るしかないのでありましょうか?
↑↑↑
日蓮大聖人の説く教義を正しく行おうと御書にしたがった内容にすれば、学会と「同様の教義」になっていくのが当然であり、悪いことではありません。

> 但し正信会派はさすがに「本尊作製」はされていない・・とありましたが・・
↑↑↑
作製とか言ってるのも、法主のみに権限があると言ってるのも日蓮正宗だけです。
正信会さんも書写はしてます。
http://www.google.com/gwt/x?gl=JP&hl=ja-JP&u=http://www.fujimon.or....
『調○市・行○寺住職 近○済○師』
「早速、私は自坊で御守り御本尊を開眼し、奥様に手紙を書きました。」
↑↑↑
問題ないとの認識でしょう。
日蓮大聖人は一閻浮提の人人が『大曼荼羅を身に帯し心に存せば諸王は国を扶け万民は難をのがれん』と言われておられるのですから、御本尊を信徒に流布していく部分は正しい解釈でしょうね。

そして正信会が流布している事は、正信会の会員さまはとうぜん知っておられるはずですから、君が根拠にしている記事が正信会の会員さまの発言内容とは思えない。

>:「“学会にいたら葬式も出せないし、本山にも行けないぞ”と正信会の僧におどかされて、叔父が四年前に檀徒になった。
↑↑↑
正信会の僧が、正信会なら本山に行けるともとれるような内容を言うとは思えません。

信憑性の低い記事ですね。

ところで、こちらの質問には答えていただけませんのかしら?

nekonandaさん

編集あり2013/4/2706:28:04

日蓮正宗はミックスです。要法寺系の雑種がはいリミックスとなりました。>「阿部信雄は唯授一人血脈付法を正式に受けていません。」<今や唯授一人血脈相承などが鎌倉時代から続いているなどとは、誰も信じていませんよ。止暇断眠の研鑽は大聖人自信を語るものであると思いますが、それでないと法論には望めなかったでしょう、そんな大聖人が過去の歴史に照らし、末法万年間でもと願う相承のあり方ではない、そう思えるのです。四世日道からの大石寺の疲弊、栄えない宗派が考え出した秘法相承正嫡論、究極の戒壇御本尊というのがホントのような気がします。
信仰は、『第一に本尊は法華経八巻一巻一品或は題目を書いて本尊と定む可しと法師品並に神力品に見えたり。』(唱法華題目抄)
何が何でも楠板本尊でなければということではない、肝心は南無妙法蓮華経・
『所詮誓願と云うは題目弘通の誓願なり』(御講聞書)今や御書の中にしか見つけ出せないのではないかと思います。

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